Mac歴10年が選ぶMacBook Air/Pro一緒に買うものおすすめ20選【アクセサリー/周辺機器】

【2021年】MacBook Air:Pro 一緒に買うものおすすめ20選丨便利な周辺機器やアクセサリーM1対応

こんにちは!Mac歴は10年以上のコビガジェライフのこびぃです。

MacBook Air/Proを購入したが、最初に「一緒に買うべきアクセサリーやモノって何?」「一緒に買わないと駄目なものや周辺機器ってあるの?」って悩みますよね。

揃えたいけど、『予算が限られている・調べたけど実際にどれが良いかわからない・購入ミスをしたくない』という方も多いと思います。

かくいうボクも初めてMacBook Proを購入した時は上記のような状態でした。

過去の自分と同じような方のために、本記事ではMacBook Air/Proを購入した後に『買っておくべき必須のもの』と『買っておくと便利なもの』を10選ずつを合わせて20選をご紹介していきます。

※長文のため、一度で見きれない時はブックマークをしてまた見に来てくださいね。いたるところに目次に戻るボタンを設置しているのでご活用ください。

こびぃ

MacBook歴10年ほどのボクが数多くの挫折と成功を経験してきて、大半の方の最適解だと思えるアクセサリー・周辺機器を厳選したよ!

さきに言っておくと、MacBook Air/Proをはじめて購入する方は、本記事の【前編】だけで十分な内容になっています。

では、本記事『Mac歴10年が選ぶMacBook Air/Pro一緒に買うものおすすめ20選【アクセサリー/周辺機器】』をぜひ最後までご覧ください。

目次

MacBook Air/Pro 最初に一緒に買うべきアクセサリー周辺機器おすすめ選定基準

本記事のおすすめ選定基準は下記の通り3点。

おすすめ選別基準

  • 品質が良い(長期使用可能)
  • コスト < クオリティ
  • ミニマル・シンプル

上記3点を満たしているものをMacBookと一緒に買うものとしてオススメしていきます。

これまでボクは、中々の量のApple周辺機器の買い物をして、酸いも甘いも経験してきています。酸い酸い甘いの2:1くらいのバランス。

こびぃ

そんなボクの経験+主観がゴリゴリ入っています。

MacBookと一緒に買うことをオススメできるものを下記の通り大きく2種類に分けて【前編】と【後編】でご紹介していきます。

  • 【前編】MacBook Air/Proと一緒に買っておくべき必須のもの・・・・・
  • 【後編】MacBook Air/Proと一緒に買っておくと便利なもの・・・・・

【前編】
買っておくべき必須のもの・・・・・
とは

  • 無いと著しくMacBook Air/Proの使用感が下がる
  • MacBook Air/Proをキレイに長く使用するために必須
  • 拡張性を飛躍的に高める
  • 使用感を抜群に向上させる

【後編】
買っておくと便利なもの・・・・・
とは

  • あればより快適になる
  • より効率よく作業ができる
  • 他のApple製品の有無で必要性が変わる

それでは、【前編】買っておくべき必須のものからご紹介していきます。

【後編】MacBook Air/Proと一緒に買っておくと便利なものを確認したい方はこちらをクリック

【前編】MacBook Air/Proと一緒に【買っておくべき必須のモノ10選】

買っておくべき必須のモノ10選

では、順に確認します。

1. MacBook Air/Proを安全に持ち運ぶ『ケース』

オススメケースは2つ

MacBookは数千円や1、2万円で購入できる安い買い物ではないです。

安くても10万円以上する高級品。Windows系のPCだとハイエンドモデルと言っても良い価格帯。

しかも、MacBookはAirもProもリセールバリューが高くキレイに使えば使うほど高く下取り・売却することが可能ときたら守らない理由なんてありません。

そこでボクがこれまで数あるケースを使用してきて価格 < クオリティだと感じるMacBookケースを2つ厳選。

ケース1:NATIVE UNION Stow Slim Sleeve MacBook Air/Pro

MacBook Air/Proと一緒に買うべきアクセサリーの1つはNATIVE UNION Stow Slim Sleeve MacBook air/Pro

ミニマル・シンプル・おしゃれを兼ね備えつつ、MacBookをシームレスに出し入れすることができるスリーブケース『NATIVE UNION Stow Slim Sleeve MacBook Air/Pro』です。

NATIVE UNION Stow Slim Sleeveは1万円以下で高品質なMacBookケース。

こびぃ

ボクの中では「コスト < パフォーマンス」のバランスが頭一個抜けているケースやと思ってるわ!

材質は、ポリエステル・ナイロン・ポリエチレン・ポリウレタンの4種類の複合素材で作られており、見た目のシャープさやスリムさからは想像し難いほど頑丈でへたりません。

NATIVE UNION Stow Slim Sleeveの外ポケットにスリム充電器なら入る
Anker PowerPort Atom Ⅲ 30W Slim

少し外出するだけなら、外側に充電器やケーブルを収納できるポケットがあるので荷物を最小化することが可能。後述する覗き見防止フィルターなんかも収納できます。

NATIVE UNION Stow Slim Sleeveの開口部は大きく開くことが可能
ガバっと開くことが可能
NATIVE UNION Stow Slim Sleeve の開口部はマグネットで開閉可能
マグネット式で開閉できます

スリーブポケット部分の先端はマグネット式になっていて、外してMacBookを収納。

NATIVE UNION Stow Slim Sleeveのようにしっかり閉じて傷を防ぐことができるケースってやっぱ良い。重量も約200グラムで軽くて扱いやすいです。

シンプル・ミニマルアイテムやApple製品との相性抜群なので、MacBookをおしゃれに持ち運びたい方にピッタリなケースので一緒に買うものとして厳選しました。

NATIVE UNION Stow Slim Sleeve MacBook Air/Proのレビューはこちら

ケース2:ELECOMレザースリーブ

前述のNATIVE UNIONよりもう少し安いケースを探している方は『ELECOMレザースリーブ

エレコムMacBook Air/Pro用のレザースリーブもコスパが良いからオススメ

合皮ですが、質感はそこまでわるくありません。

むしろ2,000円ほどで購入できる品質には見えないくらい縫製はしっかりしています。

エレコムMacBookのケースの中は起毛素材で本体を守ってくれる

MacBook収納部分は起毛素材でガッチリガード

エレコムMacBook Air/Proの本体表面にロゴあり

なめらかなソフトレザーの質感

レザーが本当に好きな人は合皮を持つことに抵抗がある人が多いと思いますので、そのような方にはあまり勧めることができません。

レザーにこだわり無くコスパが良くて雰囲気の良いケースが欲しい方にはELECOMレザースリーブは、MacBookのはじめてのケースとしてめちゃくちゃありです。

ELECOMレザースリーブのレビューはこちら

2.発熱防止と長時間タイピング用『作業スタンド』

MacBook Air/Proに限らず、ノートパソコンを長時間使用すると『肩こりor腰痛』などに悩まされることになります。

そこで大活躍するアイテムがMOFTMOFTminiMajextandのようなMacBookに直接貼るスタンドは一緒に買うものとして必須のアクセサリー。

作業スタンド:MOFT / MOFT25°/ MOFTminiのMOFTシリーズ

MacBook Air/Proと一緒に買うべきアクセサリーの1つは作業スタンド
こびぃ

スタンドは難しいもので、ただ高くすれば良いってものでもないんよね!

今はMajextandもYouTuberやインフルエンサーの宣伝もあり、勢いありますがボクは圧倒的にMOFT派。

MajextandよりもMOFTをおすすめする理由は高さが理由です。

Majextandの高さが1番低い状態にしても高すぎて、タイピングしにくいんですよね。

Majextandは見た目はかなりカッコよくてMacBookとの親和性も高いんですけどね。1番低い高さをあと2cm下げてほしい。

MOFTとMOFTminiはサイズ感が異なる
手前:MOFT 奥:MOFTmini

ボクの中では、MOFTがほどよい高さ=ベストな高さを創り出してくれるため、今となっては本当に無くてはならないスタンド。

こびぃ

ボクは身長180cm以上あるんやけど、ボクより小さいとなおさらMOFTより高いスタンドはタイピングや作業をしにくいはず。

上:MOFTmini シルバー色 下:MOFT スペースグレイ色

上のシルバー色MOFTがMOFTmini下のスペースグレイ色MOFTがMOFTノーマルです。

ポリウレタンとグラスファイバー素材とマットな質感のおかげで、傷がつきにくくチープさもありません。

厚みはなんと驚異の0.3cmの極薄サイズ。

MOFTの接着面はリムーバルグルー素材を採用
何度も貼り直し可能

どちらもMacBook Air/Proへの装着部分のは「リムーバルグルー・・・・・・・・」という粘着シートを採用していて、何度でも取り外し可能。

取り外しを重ねて粘着力がもし弱くなってきても、少し濡らす程度で粘着力が復活する優秀素材が採用されています。

MOFTminiはタイピング特化型のMacBookスタンド
MOFTminiはタイピング特化スタンド

ボクはMOFT派の中でも、MOFTmini派です。

なぜなら、MOFTminiの角度が圧倒的にタイピングがしやすいから。

左&中央:MOFT 右:MOFTmini

より角度をつけると確かに姿勢が正しい状態をキープしやすくなりますが、タイピングのしやすさと角度をつけることはトレードオフ。

姿勢を良くしつつ、タイピングや作業がしやすいMOFTminiがボクは好きです。

ただし、MacBookの使用用途によっては、通常のMOFTもオススメできるため、自分に向いているMOFTスタンドがどれなのか確認してくださいね。

こびぃ

高めが好きな方は、MOFTそうでない方はMOFTminiが良いよ!
購入前に本などをMacBookに挟んでどの高さが自分に合うか試すべきだね!

角度調節可能:高/中

MOFTノーマルスタンドのレビューはこちら

角度調節不可:低

MOFTminiスタンドのレビューはこちら

おすすめスタンドをまとめて確認することが出来ます▼

MacBook Air/Proのおすすめスタンドはこちら

3. MacBook Air/Proを安全にしまう『収納スタンド』

MacBook Air/Proを所持するとキレイに収納する場所が自宅に意外と無いことに気づきます。大切に保管するために収納スタンドを準備しましょう!

MacBook AirもProもどちらでも一緒に買うものとしておすすめです。

収納スタンド:Twelve South BookArc

MacBook Air/Proと一緒に買うべきアクセサリーの1つはTwelve South BookArc スタンド

Twelve South BookArcスタンドはおしゃれかつ機能的なクラムシェルモードも対応できるスタンド。

MacBookを地面などに置いていると下手したら踏んでしまうし、机やデスクに乱雑に置いていると傷も入るし、飲み物をこぼしかけてしまったらそれこそ終了です。

こびぃ

自分はいけるって人に限って…危険。
MacBookのようなノートPCは家財保険適応外が多いから保険もおりないんよね。

ちなみにボクは過去にMacBook Proをぶっ壊したことがあります。落とした先にゴツいダンベルがあったこともあり最悪の結果に。

MacBook Proをぶっ壊したことあり
こうなるとしばらくは立ち直れない
(初めてのUSKeyが懐かしい)

スタンドがあったら防げた事故か?って言われると、その時に戻らないとわからないですが、「スタンドで収納しておけばよかった!」と後悔しないためにも、スタンドを利用してできる限り安全に保管すべきです。

アーチ型は本体下が空洞で熱を逃がす

素晴らしいのはデザイン性のみならず、その機能性。

アーチ型で真ん中が空洞になっているため、MacBook Air/Proの排熱を促してくれます。

さらに、ケーブルが床に落ちない設計かつ縦置きでスリムに収納できるので機能性も文句なし。

Twelve South BookArcスタンドを使用してクラムシェルモードも簡単
クラムシェルモード時

質感もMacBookに限りなく近く、デスク付近での相性はさることながら、普通にインテリアとしても完全に溶け込んでくれますし、クラムシェルモードにも最適スタンド。

クラムシェルモードとは

MacBook Air/Pro のディスプレイを閉じた状態で、外部ディスプレイやプロジェクタをつないで使用するモードを「クラムシェルモード」といいます。※

Twelve South BookArcスタンドは傷がつきにくくシリコンパッドあり
足元にシリコンパッド
Twelve South BookArcスタンドはインテリアにもなるのでどこに設置しても良い
狭い場所へMac Bookを収納

3種類のシリコンアタッチメントでほとんどのMacBookに対応。
>> Twelve South BookArcのMacBookの適応サイズを確認する

テレビ横や、収納棚の上、プリンタ付近などだいたいどこにでも設置しておくだけでインテリア兼MacBookを立て掛けて収納できる優れもの。

MacBook用の収納スタンドは、Twelve Southスタンドで間違いありません。

Twelve South BookArcスタンドのレビューはこちら

おすすめスタンドをまとめて確認することが出来ます▼

MacBook Air/Proの本当にオススメできるスタンドはこちら

4. ゴミ・ホコリトラブル回避『キーボードカバー』

パソコン作業時に飲み物を飲む人、食べ物を食べる人はキーボードフィルムを絶対につけましょう。

「キーボードカバーって打鍵感損なうし、浮いてきて邪魔なイメージがある、指に引っかかる」って方は、ぜひmoshiのClearGuard MacBook用キーボードカバーをつけてみてもらいたい。

キーボードカバー:moshi ClearGuard for MacBook Air/Pro

moshiのキーボードカバー最大の特徴は、着けている感がないほどの薄さ。その厚みなんと0.1mmの極薄。 操作性を全く損なわないので、本当に一緒に買うものとmoshiのカバーはおすすめ。

2年使ってみたmoshi ClearGuard MacBook用キーボードカバーのレビュー開封時の画像
moshiは高品質キーボードカバー

M1 MacBook Air/Proのキーボードはバタフライからシザーに戻りましたが、もともとMagic Keyboardの沈み込みは軽いタイプなので、カバーを装着すると指の感覚がかなり損なわれます。

昔安物のキーボードカバーで0.5mm、0.3mmなどを装着したことありますが、0.1mmのmoshiははっきり言って別次元。

それくらいキーボードカバーの厚みが大事というか、指に神経が集まってるってほんまなんやな〜と感じますよ。

カバーなし

▲カバーなしのMagic Keyboardの状態。

moshi ClearGuard MacBook用キーボードカバー2年使った状態だとやや白濁としている
カバーあり

▲カバーありだとやや白濁としています。ただ上画像は約2年使用したmoshiカバーの状態、そこまで使い込んでいないカバーだともう少し透明感あり。

何も装着していないときのMagic Keyboardはクリアなブラック
カバーなし
moshiのキーボードカバーを装着するとやはりやや白濁感がでる
カバーあり

近くで見るとカバーを貼っているのはわかりますが、遠目では結構わかりにくいのでMacBook本来の美しさを邪魔する存在でもありません。サポートに徹してくれることから、moshiはMac Bookの本当の相棒。

ボロ

装着感が無くて、食べかすや万が一の水などをこぼした時にガードできるキーボードカバーはホンマに必須だネ!

moshiのキーボードカバーは種類が豊富で、自身が購入すべき種類がわかりにくくなっています。下記の簡易表を参考にしてください。

MacBook
種類
年式
適応している
moshi
キーボードカバー
MacBook Air
13㌅
2018年~2019年型
moshi ClearGuard Air 13
キーボードカバー
【2018年〜2019年対応】
MacBook Air
13㌅
2020年型
moshi ClearGuard Air 13
キーボードカバー
【2020年対応】
MacBook Pro
13㌅or16㌅
2016年~2019年型
moshi ClearGuard Pro 13/16
キーボードカバー
【2016年~2019年対応】
MacBook Pro
13㌅or16㌅
2020年型
moshi ClearGuard Pro 13/16
キーボードカバー
【2020年対応】
moshi適応シリーズ

moshiは繰り返し洗うことが可能。2年使用していくと着脱を繰り返すと粘着力も落ちていきますが、対処法があります。そのため長期使用できるので、安心してください。

粘着力が落ちた場合の対処法や2年使用した長期の状態については、下記事に詳しく書いているので参考にしてくださいね。

moshiのキーボードカバーのレビューはこちら

5. ディスプレイ傷防止のため『画面保護アンチグレアフィルム』

AppleのRetinaディスプレイは本当に美しい。見惚れてそのまま使いたい気持ち…めちゃくちゃわかります。

美しいディスプレイだからこそ、しっかり画面保護フィルムを貼り、いつまでも美しいディスプレイを維持しましょう。傷がつくと後々後悔します。

傷がつくと後悔する理由は、MacBookはフィルムを貼る必要性について解説しているとおり、売却時に買取価格が0円になってしまう確率が非常に高いため。

ぜひ、MacBook Air/Proと一緒に買うものとして用意することをおすすめします。

画面保護アンチグレアフィルム:NIMASO

MacBook Air/Proと一緒に買うべきアクセサリーのNIMASOアンチグレアフィルム

Apple製品のフィルム『iPhone・iPad・MacBook』などのフィルムはNIMASOのアンチグレアフィルムがコストもパフォーマンスも最強だと感じます。

こびぃ

これまでフィルムを何十枚と貼りまくってきたボクが言えるのはNIMASOフィルムは品質が高くて、裏切らないってこと!

NIMASOフィルムあり

Retinaディスプレイの美しさをそこまで損なわずに、映像(画面)を映し出してくれる光の反射・映り込みを軽減してくれるアンチグレア光沢なしフィルム。

画面の明るさの輝度や色彩、色味がかなり落ちるからアンチグレアフィルムはNG!って意見をよ見かけますが、それは一世代前の話。

NIMASOフィルムなし
NIMASOアンチグレアフィルム貼付け後のMacBookの輝度はそこまでかわらない
NIMASOフィルムあり

今はフィルムの質も向上しており、輝度もそこまで変わらず、色彩・色味もほぼ変わりません。

むしろ、アンチグレアフィルムは光の反射を最高レベルでカットしてくれるので、日光やライトが直接ディスプレイに入り込んでも、文字や画像を認識することが可能。

フィルムなしはMacBookの光の反射がかなり強い
フィルムなし

フィルムなし・・だとライトがかなり反射して、文字も画像も見えない。

MacBook Air Pro用のNIMASOのアンチグレアフィルムは光の反射に強い
フィルムあり

フィルムあり・・だとライトの反射をかなり抑えて、文字も画像も見える。

上記の通り、フィルムを貼る前と貼った後では、むしろ貼ったあとの方がキレイになっているのでは?と思えるほど、NIMASOフィルムの品質は高いです。

MacBook Air/Proの売却予定があるなら、なおさらフィルムは必須ということ。

ディスプレイが傷だらけになり後悔する前に早急に準備するアイテムと言えますね。

MacBook Air/ProのNIMASOアンチグレアフィルムのレビューはこちら

MacBook Air/Proにフィルムを貼る重要性を確認しておく

6. MacBook Air/Proの性能を活かすための『USB-Cハブ』

MacBook Air/Proと一緒に買うべき周辺機器のおすすめハブは2つある

オススメUSB-Cハブは2つ

少し古い型のMacBook Air/ProやWindowsPCから乗り換えると「あれ?いつものUSB(USB-A)やSDカードが差せない」ってなります。

MacBook Air/Proは現行型はすべてUSB-Cポートに規格が変更されています。この流れは今後も継続するでしょう。

これまで使用していたUSB-Aはこのままでは使用できません。周辺機器として、USB-Cポートをフル活用する必要があります。

MacBook Air/ProのUSB-Cは基本2つ

通常のMacBook Air/ProはUSB-Cポートが2つしかないので、ここで必須になるのが拡張するためのUSB-CハブとなるためMacBookと一緒に買うものとしておすすめします。

USB-Cハブ1:Anker PowerExpand Direct 7-in-2 USB-C PD

Anker PowerExpand Direct 7-in-2は7ポート使用できるハブの中では、コストとパフォーマンスのバランスが非常に優れているメディアハブ。

Anker PowerExpand Direct 7-in-2 スペックは下記の通り

USB-CのThunderbolt3対応ポートは最大100Wで充電と40Gbpsの速さでデータ転送ができ、4K(5Kまで)映像出力対応。

Anker PowerExpand Direct 7-in-2 USB-C PDの上部はHDMI端子
上部にHDMI端子の1ポート
Anker PowerExpand Direct 7-in-2 USB-C PDの外側ポートは6ポート
側面に6ポート+LED

ぶっちゃけめちゃくちゃこだわる必要なければ、こちらのAnkerのPowerExpand Direct 7-in-2メディアハブを一つもっておけば、故障しない限り数年は現役でバリバリ活躍してくれる高スペック。

各種読み込みスピードも全く問題ありません。またAnker製品は保証が最大2年ついているので不良品にあたっても取り替え即取り替えてもらえるのが安心。

同じアルミ製で良く比較されがちなSatechiの7ポートメディアハブより、3,000円前後安く販売されているのでSatechiじゃなきゃ嫌だ!って方以外はAnkerのハブがマジでおすすめ。

twelve south BookArc for MacBookの裏面全体を確認とHypmareと外部ディスプレイで作業が効率高い

上画像のようにHypamerスタンドのような高さ調節可能の置型スタンドと組み合わせればデュアルディスプレイも安易に可能。

作業速度&効率がそれはもうバッキバキになります。

Anker PowerExpand Direct 7-in2 USB-C PDメディアハブのレビューはこちら

上記のハブはUSB-Cポートを2つ使用するので、USB-Cポートを2つ使いたくない!って方は下記のハブが良いです。

USB-Cハブ2:Anker PowerExpand+ 7-in-1 USB-C PD イーサネット ハブ

PowerExpand+ 7-in-1 USB-C PD イーサネット ハブは前述のハブ同様Anker社のモノなので、安心・安定の製品。

特徴は延長ケーブルのような形になっており、USB−Cポートを1つしか使用しません。延長型のハブ+USB-Cポートを1つしか使用したくない方との相性は抜群。

Anker PowerExpand 7-in-1 スペックは下記の通り

Anker PowerExpand+ 7-in-1 USB-C PDの上部はイーサネット ハブが設置
最大速度1Gbps

さらにイーサネット(LANケーブル)を使用できるので自宅や職場のWi-fiなどが安定しない方はこれ一つでネット回線が爆速になりストレスフリー。

Anker PowerExpand+ 7-in-1 USB-C PD イーサネット ハブ片面側は4ポート
片面1:4ポート
Anker PowerExpand+ 7-in-1 USB-C PD イーサネット ハブの片面側は2ポート
片面2:2ポート+LED

ポートは左右についており、イーサネット含めて7ポートあります。なんでもぶっ差せるので作業快適。

ケーブルは結構曲げることができる
ケーブルはある程度曲がる

ケーブルは柔らかいとまでは言えないものの、ある程度屈曲させることができるので、作業スペースに合わせて設置位置を調節できます。

USB-Cポートを1つしか使用しなことと、イーサネット(有線LAN)を使用する方に溺愛されるであろうスペックを持ち合わせているMacBookと一緒に買うべき周辺機器と呼べるハブ。

このハブも作業速度&効率がそれはもうバッキバキになります。

Anker PowerExpand+ 7-in-1 USB-C PD イーサネット ハブのレビューはこちら

7. 純正充電器は使用しにくいので別に用意すべき『充電器』

MacBook Air/Proと一緒に買うべき周辺機器のおすすめ充電器は4つある
サードパーティ製の充電器がオススメ。

おすすめ充電器は4つ

MacBook Air/ProのApple純正充電器は大きくて重たくて1ポートしかない。ってことで、中々厳しい使用感になります。

MacBook Air/Proともにサードパーティ製の充電器を必須の周辺機器として、所持することを声を大にしてお伝えしたい。そこでご紹介したい充電器を4つだけ厳選しました。

サードパーティ製の充電器もMacBookと一緒に買うものとして用意することをおすすめします。

Mac Book
おすすめ充電器4選
すべて純正より小さく
フルパワー

最低でも1つ。ゆくゆく2つ以上持っておくと外出用と自宅用でわけることができるのでMacBook周りのQOLがバク上がりします。

「そんなコト言われても、AirのもProも必要なW数が異なり、インチによっても異なるので、何が良いかわからない!」って方は下記の簡易表を参考に。

MacBook
種類
必要/推奨
W数ワット
MacBook Air
13インチ
30W
MacBook Pro
13インチ
61W
MacBook Pro
15インチ
87W
MacBook Pro
16インチ
96W
2015年までAir 11インチ時代はMagSafeなので除外

充電器にはよくUSB-CやUSB-Aが出ますが、本記事でご紹介する充電器と合わせてわかりやすい表が下記の通り。

Mac Bookと一緒に購入すべき充電器は4機

それぞれご紹介する充電器に当てはめると以下の通り。

Mac BookAir:Proと合う充電器の各充電器の解説

1〜4を順番にご紹介しますので、自身がもっているデバイスの数やどこでどう使うか想像しながら、クリックして見たい充電器までジャンプできます。

では、1から順に紹介します。

充電器1:Anker PowerPort Atom Ⅲ Slim 30(出力30W)

Anker Power Atom Ⅲ SlimはMac Bookとの相性が良い
Anker PowerPort Atom Ⅲ Slim 30

1ポートなので、Mac Book Air(Pro)のみを充電する時がおすすめ

充電器2:AUKEY Omnia Duo PA-B4(出力65W)

AUKEY Omnia Duo PA-B4はMac BookとiPadの相性が良い

Mac Book Air(Pro)+タブレットクラスを同時に充電する時におすすめ

充電器3:RAVPower RP-PC133(出力65W)

RAVPowerRP-PC133はiPhoneとMac Bookの同時充電に相性が良い

Mac Book Air(Pro)+スマホorタブレットを同時に充電する時におすすめ

充電器4:AUKEY Omnia Mix 4 PA-B7(出力100W)

AUKEY PA-B7(出力100W)はMac Book、iPad、任天堂Switch、iPhoneを同時充電可能
小さいデバイスは何でも充電可能

Mac Book Air(Pro)+スマホ+タブレット+任天堂Switchなどを同時に充電する時におすすめ。
※自宅で固定して使用がベスト

MacBook Air/Proに合う充電器を見たい!方は「MacBook Air/ProのUSB-C代用充電器のおすすめ」を確認してくださいね。

8. MacBook Air/Proと外出のお供に『ガジェットポーチ』

MacBook Air/Proと一緒に買うべきおすすめアクセサリーのガジェットポーチは2つ

オススメは2つ

外出時にケーブル類をはじめ小物関係をそのままバッグに入れると、どこに何があるかわからない状態。

さらに、本来は味方であるはずの小物や周辺機器達がバッグ内で縦横無尽に暴れまわって、MacBook Air/Pro・ケースにガンガン攻めてきて容赦なく傷をつけてきます。

この猛攻からMac Book Air/Pro本体やMac Bookケースが耐え防ぐために、必須になってくるものが『ガジェットポーチ』

まぁ言うならば、シェルターみたいなもんです。できるなら機能性が高くおしゃれなモノを持ちたい!そこでどちらも叶えるアクセサリーポーチをご紹介。

ガジェットポーチ1:ユウボク東京デイズポーチ

ユウボク東京のデイズポーチは自立するタイプで使用しやすい
自立型は省スペースで展開可能で使用しやすい

ユウボク東京デイズポーチは、ここ最近で特に有名になっている自立型のガジェットポーチ。ユウボク東京様より商品提供頂いたものですが、これが想像以上に素晴らしいポーチ。

シルエットも美しく、この自立が幅を取るデスク上にて省スペースで展開することができるので使い勝手がたまらんのです。

ユウボク東京のデイズポーチを使用すると他のポーチには戻れない
左:ユウボク東京デイズポーチ 右:Incase Nylon Organizer

使う前までは、実は次項にてご紹介するIncaseナイロンオーガナイザーを溺愛していましたが、一度ユウボク東京デイズポーチを手にしてからは簡単には戻れなくなりました。

ユウボク東京デイズポーチの収納力は超大容量
これ全部入ります!

このポーチの外観の良さや自立して省スペース展開能力もさることながら、特筆すべきことは『収納力の多さ』です。上画像すべて入ります。

ボロ

エエ!Manfrottoまで入るのは、ボクのオイル漏れるくらいビックリ!

ユウボク東京デイズポーチの中はセパレートタイプで全部で9箇所収納場所あり
がま口タイプで内部は5セパレート

開口部分はワイヤーフレームで型崩れしない。

ユウボク東京デイズポーチ手前にはポケットと奥にジップポケットがあり、背面にもポケットあり
背面と前面にもポケットあり

メインコンパートメントは1つですが、ポケット含め9セパレート。

『モノを探しやすい形状』なのでシームレスアクセスが可能で出し入れもめちゃくちゃスムーズ

ユウボク東京デイズポーチの量を入れても余力あり

小分けがしやすく、取り出しやすくかつ大容量でおしゃれでタフなポーチって完全に負ける要素がない。まさに強者のあれですよ。

ただし、デイズポーチは自立できることがデメリットにも繋がります。マチがある分厚みが出やすいので、小さなバッグなどに入れにくい点。

ですがデメリットを差引いてもメリットが多すぎるので、ポーチに迷っているならこれ一択で良し。カラバリは豊富なので、殆どの方がお好きな色が見つかるはず。

こびぃ

ボクはタフシルバーにしたよ!タフシルバーはナイロン素材なので、その名の通りガシガシ使っても逞しく勇ましい。

オススメできる人
オススメできない人
  • 自立型ポーチが欲しい
  • 省スペース展開できるポーチが良い
  • 持ち運ぶモノが多め
  • ガシガシ使いたい
  • 普段持ち運ぶモノが少ない
  • 自立しなくていい
  • スリムなポーチが良い

ユウボク東京デイズポーチのレビューはこちら

ガジェットポーチ2:Incaseナイロンオーガナイザー

Incase Nylon Organizerは横にねかしながら使用するタイプのポーチ

言わずと知れたApple社公認のIncaseのNylon Organizer。

ミニマル・シンプルかつ機能的なガジェットポーチです。無駄な装飾は一切なく、凛とした外観はさすがの一言

表面素材のナイロンはFlight Nylon素材なので、耐久性や耐摩耗性に強さを発揮する機能性が高い素材を使用。

Incase Nylon Accsessory Organizerを開けると一気に確認できるほど視認性が高い

通常ナイロンより、高密度に織られているので艷やかな仕上がりです。

開けると全体が見渡せるので視認性が高く、アクセスしやすい設計。デスクに広さが確保できるなら問題なく使うことができます。

Incase Nylon Organizerの収納力はスリムなのに大容量
これ全部入ります!

収納力は前述のユウボク東京デイズポーチに一歩劣るものの、スリムなボディからは想像もつかないほど、MacBookの小物を収納することが可能。

必要小物は全部入る
モバイルバッテリーも空間にスッポリ

長方形設計は横幅のあるモバイルバッテリーが入りやすいこともあり、超万能型ガジェットポーチなので一つ持っておけば長く愛用することができますよ。

オススメできる人
オススメできない人
  • スリムポーチが良い
  • ミニマルデザイン好き
  • 開口時の視認性を高めたい
  • 厚めの小物がある
  • 自立させたい
Incase ナイロンアクセサリーオーガナイザー
Incase

Incase Nylon Accessory Organizerのレビューはこちら

ユウボク東京とIncaseのガジェットポーチがコスト面で厳しい方は『ProCase』もあり!

ガジェットポーチ【おまけ】:ProCase

自分はもともと仕事で外出時は結構持ち運ぶモノが多いのですが、プライベートはそこまで量を持ち運ばないので、仕事用とプライベートを分けています。

  • 仕事用=ユウボク東京デイズポーチ
  • プライベート=ProCase
安めのポーチProCaseも合皮だけどオススメできる

Amazonではナイロン表記ですが、表面は合皮で内部はナイロン素材。

パッと見た感じは上品で雰囲気が良いガジェットポーチ。ProCaseの特徴は1,000円台の安さでそこそこの質感という点。

こびぃ

安く済ませたい方にピッタリだね!

ProCaseの収納力はそこまで多くはない
これ全部入ります!

上画像の小物で、ポーチが結構パンパンになるので、持ち運ぶ小物/周辺機器が少ない方向けの製品です。

ProCaseのメインコンパートメントは一箇所
ガバっとがま口タイプ
量はそこまで入らない

少しでもコストを抑えたい!でもそこそこ品質の良いガジェットポーチを探している方にピッタリの製品がProCaseです。

ボロ

本皮じゃない点は要注意だネ!

収納力比較の参考に

東京ユウボクデイズポーチ
Incase Nylon Organizer
ProCase

ガジェットポーチはどれか1つをMacBookと一緒に買うものとしてオススメしています。

9. 外出先で作業時に『覗き見防止フィルター』

MacBookにおすすめのアクセサリーの1つプライバシーフィルター

本当に悪い人たちをあなたは知っていますか?「自分のPCを覗きみられるわけがない。」「情報を盗まれるわけがない。

上記のような油断をしている人達を虎視眈々と狙っている悪党がこの世に存在します。

こびぃ

身近に警察関係者がいて、話を聞くと結構恐ろしい事件が多いんよね!だから、ボクはマジで気をつけてる。

巧妙な手口を駆使して、悪いことをする人からするとあなたが「無防備」なのかどうかはひと目でわかるのです。当然、無防備の人は狙われます。

外出時、特に公共の場でPCを広げるときはショルダーハッキングに気をつけましょう。

ショルダーハッキングとは

あなたのパスワードやIDなどの重要な情報を、肩越しや背後から盗み見てくる行為であり、ソーシャルエンジニアリングの主な手口のひとつ。

特に自身のクレジットカード情報や他社の外部情報を扱ったりする方が、MacBookと一緒に買っておくべき覗き見防止フィルターの名は『YMYWorld マグネット式 フィルター』

覗き見防止フィルター:YMYWorld マグネット式フィルター

フィルターなし

覗き見フィルターなしのMacBook Proの状態(輝度50%)。ここにフィルターをかけます。

MacBookAir/Proの上部にマグネットで装着できる
YMYWorld製の覗き見防止フィルター

YMYWorld製の覗き見防止フィルターはマグネット式なので、脱着することが出来ます。MacBookの上部にフィルター本体マグネット部分で装着。

自宅や安全な場所は未装着、外出時などは装着。って感じで使い分けが可能。

覗き見防止フィルター装着済み

覗き見防止フィルターを装着しても、正面からディスプレイを覗いてもそこまで気にならない状態です。(輝度50%)

フィルターなし(輝度50%)
フィルターあり(輝度50%)

視野角は約60°なので、正面にいる自分はしっかり見えて、すぐ隣からは見えない設計で、装着すると一安心。

身を守るために信じるは見知らぬ人に対しては、性善説より性悪説。

このYMYWorldの覗き見防止フィルターを横から覗いて、パソコンの内容把握できる人は目玉の魔改造説が濃厚レベル。常人には覗き見ることは100%無理です。

知らぬ間に覗き見をされて、大きな事故や事件が起きる前に、覗き見防止フィルターで鉄壁にして未然に防ぎましょう。

10. MacBook Air/Pro本体を傷から守る『スキンシール』

スキンシールでMacBook Air/Pro本体を保護

MacBook Air/Proといえば、秀麗しゅうれいなデザイン。ゆえに、このまま使用したくなることは十分に理解できます。

あなたがいずれMacBook Air/Proの売却を考えているなら、絶対に保護をしていたほうが良いです。理由は下取り価格が0円になる可能性があるから。

こびぃ

美しいMacBookを裸で使用したいけど、背に腹はかえられないよ。

MacBookの秀麗しゅうれいかつ上質なデザインをできる限り崩さない『Wraplus for MacBookのスキンシール』があるので安心してください。

スキンシール:Wraplus for MacBook

Wraplus for MacBookのスキンシールのデザイン&カラーは豊富でなんと31種類!

ここ数年で、4種類を使用してきたので参考にご覧ください。

1:ネイビーブラッシュメタル

ほぼ黒に近いネイビー色、現在使用していてMacBookをシャープに引き立ててくれます。
※画像は2017MacBook Pro

2:ホワイトアブストラクト

ホワイトアブストラクトを貼っていますが、シルバー系の筐体と相性が良い色味。くっきりとした表情を魅せてくれるスキンシール。
※画像は2020M1 MacBook Air

3:ブラックカーボン

Wraplus for MacBookのスキンシールはゴールドなら傷がわかりにくい

4:ゴールドカーボン

上記のような感じで、様々な色味やデザインがあります。別ブランドですが最近は純正カラーのスキンシールも出回っています。どっちも良いですよね。

こびぃ

好きな方で良いと思う!なにより、MacBook Air/Proを小キズから守ることが大事だからね!

MacBookを裸で使用して、ガッツリ傷が入ると普通の人は本当に一日ブルーになります。(経験済み)

さらには、売却時は0円になり目も当てられない状態になるまえに予防をしておきましょう。

長期使用時と貼り直した後の確認可能

Wraplus for MacBookスキンシールのレビューはこちら

【前編】MacBook Air/Proと一緒に【買っておくべきモノ10選】再確認

こびぃ

ここまではMacBook Air/Proに必須に近いアイテムだったよ!買っておくと便利なモノのご紹介の前にもう一度下記にて確認。

タブをクリック⇩

次の2ページ目では、MacBook Air/Proと一緒に【買っておくと便利なもの10選・・・・・・・・】をご紹介します。

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【2021年】MacBook Air:Pro 一緒に買うものおすすめ20選丨便利な周辺機器やアクセサリーM1対応

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