iPad mini/Air/Proモバイルバッテリーおすすめ6選!Androidタブレットも急速充電可能

こんにちは!コビガジェライフのこびぃです。

この記事で分かること

  • お持ちのiPadやタブレットのベストモバイルバッテリー
  • iPad・タブレットのモバイルバッテリーを選ぶ際の注意点や選び方9つのポイント

iPadやAmazon、Androidタブレットなど今や一家に一台になりつつある中型デジタルデバイス。

スマホでは小さい、でもノートPCを持ち運ぶまでもない。そんな時にiPadタブレットって重宝しますよね。

例えば

  • ドライブ中にYou Tubeや映画を楽しむ
  • 外出中の子供の暇つぶしアイテムとして使う
  • 出張・旅行中の空き時間の時間潰しでネットサーフィンをする
  • イラストを書く
  • サブディスプレイにして作業効率を上げる

iPadタブレットは特に上記のような状況で重宝します。

こびぃ

車で出かけるときは暇つぶしに必ずお供にして持っていくよね!

この革命的なデバイスのiPadタブレットを持って外出時に困ることがあります。それが「バッテリー切れ。

バッテリー切れという最悪な状況を乗り切るために必要な周辺機器がモバイルバッテリー。

モバイルバッテリーが一つあれば、いつでもどこでもお手軽に充電することができ、充電しながらiPadタブレットを全力で楽しむことが可能。

しかし、iPadやタブレットのモバイルバッテリーはどんなモノが良いのか何がベストでおすすめなのか、種類が多すぎてわかりませんよね。

なので、本記事ではiPadやAndroidタブレットの正しいバイルバッテリーの選び方注意点を解説。

同時にモバイルバッテリーマニアのボクが本当におすすめできるiPadやタブレット用のモバイルバッテリーを集めました

それでは、「iPad mini/Air/Proモバイルバッテリーおすすめ6選!Androidタブレットも急速充電可能」について書いていきます。

本記事はこんな方におすすめ
  • 自分のiPad/タブレットにベストなモバイルバッテリーを知りたい
  • iPad/タブレットのモバイルバッテリーの選び方がわからない
  • 安心・安全のモバイルバッテリーやケーブルを知りたい
  • タブレットと同時に他のデバイスを充電できるモバイルバッテリーがほしい
  • MacBook/ノートPCのモバイルバッテリーの購入を失敗したくない

厳選したiPad充電器の記事もあります

目次

iPad mini/Air/Pro・タブレット モバイルバッテリーおすすめの比較表

早速、本記事でiPad mini/Air/Proやタブレットにおすすめできるモバイルバッテリーの性能比較表を確認します。

クリックするとジャンプするので、活用してくださいね▼

スクロールできます
モバイル
バッテリー名
おすすめ度ポート数デバイス
同時充電数
USB-C
PD対応
容量残量表示最大出力本体
充電時間(約)
パススルー充電サイズ価格
CIO
MB20W 10000

CIO-MB20W-10000の商品画像
2ポート2台10,000mAh4段階LED表示20W3時間横幅:10.5cm
奥行:5.2cm
厚み:2.5cm
重量:178g
約2,700円
Anker
PowerCore
Fusion10000
Anker PowerCore Fusion10000の商品画像Anker PowerCore Fusion10000の商品画像
2ポート2台10,000mAh4段階LED表示20W3時間30分横幅:8.2cm
奥行:8.2cm
厚み:3.5cm
重量:278g
約4,800円
CIO
SMARTCOBY
Pro
CIO SMARTCOBY Proの商品画像
2ポート2台10,000mAh%数字表示30W2時間横幅:7.7cm
奥行:5.6cm
厚み:2.6cm
重量:183g
約4,400円
CIO
SMARTCOBY
60W
SMARTCOBY 20000mAh 60Wの本体外観
5ポート3台20,000mAh%数字表示60W1時間30分横幅:13.2cm
奥行き6.8cm
高さ:2.4cm
重量:370g
約7,500円
RAVPower
RP-PB201
RAVPower RP-PB201 の商品画像
2ポート2台20,000mAh4段階LED表示60W3時間横幅:15.1cm
奥行:6.6cm
高さ:2.5cm
重量:374g
約7,800円
PowerCore III
19200 60W
Anker PowerCore III 19200 60Wのモバイルバッテリー本体外観テ
3ポート3台19,200mAh4段階LED表示60W1時間45分横幅:16.9cm
奥行:7.9cm
高さ:2.2cm
重量:422g
約7,000円

上記の中から、種類別の一番おすすめのモバイルバッテリーを知りたい!って方は、下表を参考にしてください。

※タブで切り替えることが可能

これさえ買っておけば間違いないモバイルバッテリー

スクロールできます
モバイル
バッテリー名
おすすめ度ポート数デバイス
同時充電数
USB-C
PD対応
容量残量表示最大出力本体
充電時間(約)
パススルー充電サイズ価格
CIO
SMARTCOBY
Pro

CIO SMARTCOBY Proの商品画像

2ポート2台10,000mAh%数字表示30W2時間横幅:7.7cm
奥行:5.6cm
厚み:2.6cm
重量:183g
約4,400円

各モバイルバッテリーの比較表と各機種の1番おすすめできるモバイルバッテリーを記しました。

次に、iPad、その他のタブレット用のモバイルバッテリーの選び方注意点を解説します。

iPad mini/Air/Pro・タブレットのモバイルバッテリーを失敗しない【選び方/注意点】

iPadやタブレットのモバイルバッテリー購入失敗を防ぐためには、選び方注意点を知っておく必要があります。

下記の通り、9点まとめました。

モバイルバッテリーの選び方/注意点

では、順に確認してきます。

iPad・タブレット用のモバイルバッテリーの【選び方/注意点】すでに知ってるから説明を飛ばしたい!って方は、こちらをクリックしてくださいね。

1|USB-C PD対応製品にする

USB-C PDとは15W→100Wまで実現する充電規格

説明はもういいよ!って方はこちらをクリックするとジャンプします

USB-C PDとは

Power Deliveryパワーデリバリーを略してPD。
PDはUSB経由でも、最大100Wの電力を送ることができる急速充電規格のこと。USB-CポートがPDに対応していると、USB-C(PD)などの表記があります。

USB-C PDは、Apple製品で言うとiPadをはじめとした、MacBookiPhoneなどに対応している急速充電規格です。

Android系のタブレット、Amazon系のタブレットにももちろん対応している急速充電規格なので、現在はモバイルバッテリーを選ぶなら、USB-PD対応が必須条件になります。

PD対応モバイルバッテリーの特徴は、高出力のモバイルバッテリーが多いこと。

iPadなどのタブレット系のモバイルバッテリーを選択する際は「USB-C PD」対応しているかどうかがかなり重要です。

ちなみにモバイルバッテリーに限らず、iPad・タブレットの充電器でも同様のことが言えます。

ポイント
  • USB-C PDとは最大100W出力ができる急速充電規格
  • iPad・タブレットのモバイルバッテリーはUSB-C PD対応にする必要あり

2|充電ケーブルはPD対応ケーブルが必須

PD対応モバイルバッテリーの充電はPD対応ケーブルが必要

説明はもういいよ!って方はこちらをクリックするとジャンプします

PD対応のモバイルバッテリーで、iPad・タブレットを充電するためには、Power Deliveryパワーデリバリー(PD)に対応したケーブルが必須です。

注意点として、接続するデバイスのポート先が旧iPadのようなライトニング端子だとケーブルもUSB-C&ライトニングを購入する必要があります。

USB-C&USB-C PD対応

今1番おすすめできるUSB-C PDケーブルは、Ankerの絡まらないUSB-C PD対応ケーブルです。

Anker絡まらないUSB−Cケーブルのレビューを見る

USB-C PD対応&ライトニングはこっち

ポイント
  • USB-C PD対応モバイルバッテリーにはPD対応ケーブルが必要
  • 接続する端子のポートに合わせてケーブルを決める

3|iPad種類別や所持しているタブレットのバッテリー容量を把握する

iPad種類別や所持しているタブレットを並べた画像

説明はもういいよ!って方はこちらをクリックするとジャンプします

近年のiPad【mini・無印・Air・Pro】の容量を確認すると下記の通り。

タブレットモデルバッテリー容量(約)平均駆動時間(約)
iPad(第8世代)8,686mAh10h
iPad mini(第5世代)5,124mAh10h
iPad Air(第4世代)7,667mAh10h
iPad Pro11(第2世代)7,812mAh10h
iPad Pro12.9(第4世代)9,720mAh10h
Amazon Fire HD104,000mAh8h

よく使用されているタブレット関連のバッテリー容量は上記の通り。

iPad Pro12.9でも容量が9720mAhだから、モバイルバッテリーの容量は10,000mAhあれば足りるじゃん!]って、考えがちですが、これは間違い。

モバイルバッテリーから充電する時に容量必要以上に電力を消費します。Proの9,720mAhを充電するためには、おおよそ15,000mAhないとフル充電ができません。

※モバイルバッテリーに必要な容量は、デバイスの容量1.5倍前後を準備すればフル充電が1回できるって考えるとわかりやすいですよ。

コビロボ

iPadのバッテリー容量がモデル別に異なるけど、平均駆動時間はほぼ同じなんだね!

こびぃ

デバイスの画面サイズの違いからもわかる通り、消費電力の違いがあるからね!バッテリー容量=駆動時間ではないよ!

上記を理解して、iPad用・タブレット用のモバイルバッテリー購入をしましょう。

4|iPad miniクラス【小型】10,000mAh、iPadクラス〜【中型〜】15,000mAh容量が欲しい

iPad miniクラス【小型】10,000mAh、iPadクラス〜【中型〜】15,000mAh容量が欲しい

iPad miniの小型クラスなら10,000mAh、iPad(無印・Air・Pro)クラスは15,000mAh以上は欲しいところ。

とはいえ、15,000mAhって中途半端な容量なので販売されていません

モバイルバッテリーの容量は、大きく分けると下記の通り。

  • 5,000mAh
  • 10,000mAh
  • 20,000mAh
  • 30,000mAh

なので、10,000mAhもしくは20,000mAhの容量があるモバイルバッテリーが候補になります。

ポイント
  • iPad miniクラスは10,000mAh容量が欲しい
  • iPadクラス以上は20,000mAh容量が欲しい
  • 20,000mAh以上あれば基本どんなタブレットでも1回以上はフル充電できる

5|iPad【種類別】やAndroidタブレットを充電するために必要な出力を把握

説明はもういいよ!って方はこちらをクリックするとジャンプします

iPadやタブレットを充電する!と言っても、使用する種類によって充電時に必要な電力(ワット数)が異なります。

モバイルバッテリーからの給電するワット数が高いほど充電速度が早くなるのですが、限界があります。

よって、推奨されている充電時の出力のモバイルバッテリーを選択することがベスト。

そのため自身の所持している推奨されている充電出力の目安を下記の通り確認しておきましょう。

タブレットモデル充電機器の推奨充電出力
iPad(第8世代)20W~30W
iPad mini(第5世代)20W~30W
iPad Air(第4世代)30W
iPad Pro11(第2世代)30W
iPad Pro12.9(第4世代)45W
Amazon Fire HD1015W

上記に表示されていないAndroid系のタブレットを使用している方は、各社HPで確認してください。

iPadはモデルによって異なりますが、20W~45WAmazonタブレットは Fire HD10だと最大15Wで充電ができます。

電気定格を確認する

【重要】

自身の所持しているタブレットの最大受け入れ電力がわからない場合は電気定格をチェックしましょう

こびぃ

最大受けいれ電力は『V×A=W』になるよ!だから、上記の場合は『5V×3A=15W』で最大15Wで充電できるってこと!

ポイント
  • ワット数は大きいほど充電速度が早い
  • タブレットの種類により受け入れ電力が異なるので電気定格をチェックする必要あり

6|モバイルバッテリー本体の充電時間

モバイルバッテリー本体の充電時間は高出力充電器で決まる

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iPadやタブレットの充電時間は早いけど、モバイルバッテリー本体の充電時間が遅い!このような状態になると充電ストレスが襲ってきます。

ボクは過去に、よく調べもしないで容量や出力だけで購入したら本体充電が8時間かかるモバイルバッテリーにあたったことがあります。

外出時にいざ持ち運ぼうとした時に、モバイルバッテリーの残量がないと「持ってきた意味がない…」となりかねません。

そこで、充電したら数時間でモバイルバッテリー本体が充電完了できるものを選ぶようにしましょう。

モバイルバッテリー本体の充電速度は、意外と見落としがちなポイント

他のスペックに魅力を感じて、見落とさないように注意し、モバイルバッテリー本体の充電時間は必ず確認するようにしましょう。

※ボクの経験上、4時間以内であればキレイなサイクルで毎日無理なく使用することができました。

こびぃ

本記事では最長でも3時間で充電できるモバイルバッテリーを紹介しているから安心してね!

本記事で紹介しているモバイルバッテリー本体の充電時間▼※本記事で紹介順

モバイルバッテリー名本体充電時間
CIO MB20W 100003時間
Anker PowerCore Fusion100003時間30分
CIO SMARTCOBY Pro2時間
CIO SMARTCOBY 60W1時間30分
RAVPower RP-PB2013時間
PowerCore III 19200 60W1時間45分

注意点
モバイルバッテリー本体の充電時間は、使用する充電器にも左右されます。急速充電するためには、下記のような65W100W高出力充電器が必要になります。

iPadと相性の良い充電器をおすすめ一覧から選んで、この際にベストなモバイルバッテリーと充電器を揃えるのも一つの手です。

ポイント
  • モバイルバッテリー本体の充電時間は必ず確認する
  • 遅くても本体充電が4時間までのモバイルバッテリーにしておく
  • 本体を急速充電するためには高出力の充電器が必要

7|モバイルバッテリーの残量表示方法

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RAVPower RP-PB186のLEDインジケーターはサイドの電源ボタンを押すと点灯
AnkerやRAVPowerはこのタイプが多い

点灯するLEDライトによって、バッテリー残量が把握できるタイプ(4〜8レベル表示が多い)

CIO SMART COBY 20000-60Wの充電時はLEDが光る
CIOはこのタイプが多い

0~100%表示でバッテリー残量が把握できるタイプ

モバイルバッテリーで、お馴染みのAnkerLEDのライトの数によって、バッテリー残量を把握できるようにしているモバイルバッテリーばかりです。

対して、CIO0~100%表示でバッテリー残量を把握できるようにしているモバイルバッテリーが多くなっています。

このように各社の特徴があるので、自身が好みのバッテリー表示方法を把握して、どちらが良いか決めておきましょう。

こびぃ

ボクはCIOタイプのバッテリー残量が0~100%表示のモバイルバッテリーが使いやすくて好きやわ!

ポイント
  • LEDインジケーターの仕様は各社・各モバイルバッテリーによって異なる
  • 基本は、4〜8レベル表示もしくは%で表示される

8|iPad/タブレットの充電する場面や環境を考える

iPadを充電する場面や環境を考える

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iPadやタブレットのモバイルバッテリーを買うのは良いけど、自宅で充電する用・外出用と様々な使い方があります。

モバイルバッテリーを購入したけど、想像していた使い方ができない。と、ならないように事前に使用環境の確認をしましょう。

充電器よりモバイルバッテリーの方がよいのでは?という状況も考えられるので、確認するために簡単にまとめました▼

iPad・タブレットの充電環境おすすめの充電機器
自宅複数ポート充電器
通勤時
(職場に置ける場合)
複数ポート充電器
通勤時
(職場に置けない場合)
モバイルバッテリー
カフェ充電器・モバイルバッテリー
コワーキングスペース充電器・モバイルバッテリー
旅行充電器・モバイルバッテリー
出張充電器・モバイルバッテリー
キャンプ充電器・モバイルバッテリー

基本的にはモバイルバッテリーの方が、いつでもどこでもiPad/タブレットを充電できるので便利です。

ただし、上表の通り自宅メインの充電機器やいつも行く外出先にはコンセントがある!って、把握できていれば充電器がおすすめです。

iPadにおすすめの充電器を見る(その他タブレットも可)

ポイント
  • モバイルバッテリーか充電器のどっちが必要か使用環境を考える
  • 自宅メインで使用するならモバイルバッテリーより充電器がよい
  • 外出メインなら環境にされないモバイルバッテリーがよい

モバイルバッテリーと充電器の一体型もあり

コビロボ

モバイルバッテリーと充電器一体型とかあったらいいのにな〜

こんな望みを叶えてくれる奇跡の充電機器があります。それがモバイルバッテリー+充電器の性能を搭載したコンセント付きのハイブリッドモバイルバッテリー

これ一つあれば、状況によって充電器とモバイルバッテリーを使い分けることが可能です。

コンセント一体型の充電器+モバイルバッテリーのおすすめを見る

9|実績ある信頼性のあるメーカーのものにする

充電器のメーカーは実績があり安心できる企業のモノにする 2

説明はもういいよ!って方はこちらをクリックするとジャンプします

充電機器のコストが安いモノを追求すると、結構リスクが高いモバイルバッテリーが存在します。

電気/電力関係は最悪火事などにつながります。家が全焼するレベルの火災など絶対起こしてはなりません。

激安モバイルバッテリーは発火事件が大問題になっているので、聞いたことのないブランドの充電器は絶対に避けてほしい

激安のものには必ず裏がありますから。

本記事では、ボクも実際に使用したことがあり、さらに実績あり安心できるものをご紹介します。

ポイント
  • 聞いたことがあるもしくは、実績あるメーカーのモバイルバッテリーにするべき
  • 無名ブランドや激安の充電機器(充電器/モバイルバッテリー)は発火リスクが高い

iPad mini/Air/Pro・タブレットのモバイルバッテリーおすすめ6選

本記事で、iPadやタブレットにおすすめのモバイルバッテリーを紹介していきます。

全部で6選ありますので、下表を参考にしてくださいね▼

下記6機種の共通点

  • USB-C PD対応(急速充電)
  • 2台以上のデバイスを同時充電
  • 容量は10,000mAh以上
  • 実力メーカー製のモバイルバッテリーのみ
  • モバイルバッテリー本体フル充電は3時間30分以内
スクロールできます
モバイル
バッテリー名
おすすめ度ポート数デバイス
同時充電数
USB-C
PD対応
容量残量表示最大出力本体
充電時間(約)
パススルー充電サイズ価格
CIO
MB20W 10000

CIO-MB20W-10000の商品画像
2ポート2台10,000mAh4段階LED表示20W3時間横幅:10.5cm
奥行:5.2cm
厚み:2.5cm
重量:178g
約2,700円
Anker
PowerCore
Fusion10000
Anker PowerCore Fusion10000の商品画像Anker PowerCore Fusion10000の商品画像
2ポート2台10,000mAh4段階LED表示20W3時間30分横幅:8.2cm
奥行:8.2cm
厚み:3.5cm
重量:278g
約4,800円
CIO
SMARTCOBY
Pro
CIO SMARTCOBY Proの商品画像
2ポート2台10,000mAh%数字表示30W2時間横幅:7.7cm
奥行:5.6cm
厚み:2.6cm
重量:183g
約4,400円
CIO
SMARTCOBY
60W
SMARTCOBY 20000mAh 60Wの本体外観
5ポート3台20,000mAh%数字表示60W1時間30分横幅:13.2cm
奥行き6.8cm
高さ:2.4cm
重量:370g
約7,500円
RAVPower
RP-PB201
RAVPower RP-PB201 の商品画像
2ポート2台20,000mAh4段階LED表示60W3時間横幅:15.1cm
奥行:6.6cm
高さ:2.5cm
重量:374g
約7,800円
PowerCore III
19200 60W
Anker PowerCore III 19200 60Wのモバイルバッテリー本体外観テ
3ポート3台19,200mAh4段階LED表示60W1時間45分横幅:16.9cm
奥行:7.9cm
高さ:2.2cm
重量:422g
約7,000円

容量が10,000mAhはiPad miniクラス、容量が20,000mAhはiPad無印〜クラス用におすすめのモバイルバッテリーです。

iPad miniクラスのおすすめモバイルバッテリー【容量:10000mAH】

ここでは、iPad miniクラスのおすすめモバイルバッテリーを書いていきます。

iPad mini クラスは出力20~30W容量が10000mAh以上が好ましいので、この条件を満たしているおすすめモバイルバッテリーをご紹介。

CIO MB20W 10000

CIO-MB20W-10000本体

おすすめ度:

超小型10,000mAh最小クラスのモバイルバッテリー

CIO MB20W 10000は、最大出力20W+10,000mAhのスペックのため、iPad miniやAmazon Fire 8HDクラスと相性が良いです。

サイズは、iPhoneSE2よりも更に一回り小さいサイズで10,000mAhクラスのモバイルバッテリーでは超小型に仕上がっていて、荷物にならずにかなり使いやすい。

CIO-MB20W-10000でiPadを充電

iPad miniクラスなら、ほぼフルスピードで充電可能

CIO-MB20W-10000の電源ボタンをおすとLEDランプが4段階で点灯する

LEDインジケーターはCIO製では、珍しい4段階のLED表示タイプ

2台同時充電が可能だが、2台同時充電時は出力が合計15W前後に調整されるため、iPadの充電速度はセーブされます。

パススルー充電が可なので、iPad・タブレットを充電しながらモバイルバッテリー本体の充電ができるので、非常にありがたい。

iPad miniやAmazon Fire 8HDクラスのタブレットをコスト下げて20Wで急速充電したい場合は抜群にオススメできるモバイルバッテリーです。

こびぃ

これは本当にもっと早くに出会いたかったモバイルバッテリー!本記事紹介モバブで唯一のパススルー充電が可能!

ポイント
  • iPad miniを1.2回充電可能
  • 3ポート搭載
  • USB-A&USB-C(PD対応)で2台同時充電
  • 最大20W出力で給電
  • 2台同時充電時は合計15W出力
  • 便利なパススルー充電対応
最大出力20W
PD対応
同時充電2台
本体充電時間3時間
本体容量10,000mAh
パススルー充電
サイズ横幅:10.5cm
奥行:5.2cm
厚み:2.5cm
重量178g
おすすめデバイスiPad miniクラス
価格約2,700円
使用感/質
95
デザイン
90
価格
100
総合評価
96

CIO MB20W 10000mAhを見る

Anker PowerCore Fusion10000

おすすめ度:

充電器+モバイルバッテリーの便利なハイブリッドタイプ

Anker PowerCore Fusion10000は、最大20W出力+10,000mAh+充電器という超高性能で便利な機能が搭載されています。

PowerCore Fusion10000は、iPad/タブレットのおすすめモバイルバッテリーとして語らずにはいられないモバイルバッテリー。

まさにスマホやタブレットのために生まれたハイブリッドタイプのモバイルバッテリーです。

Anker PowerCore Fusion 10000の本体充電はアダプター充電のみ
本体をコンセントで充電できる

Anker PowerCore Fusion10000の本体充電をするには、本体に付属しているコンセントを挿すだけで充電ができる優れもの。

本体をコンセントに挿しつつケーブルとデバイスを接続すると、コンセントからの電流がデバイスに直接流れて充電もが可能です。

上記の場合、パススルー充電は搭載されていないので、モバイルバッテリー本体は充電されません。

Anker PowerCore Fusion 10000の2台同時充電時の出力は15Wまで
最大15Wで2台同時充電

iPad miniクラスなら、ほぼフルスピードで充電可能

Anker PowerCore Fusion 10000のインジケータは8段階
低電流モードあり

バッテリー残量はLEDライト8段階表示

充電器とモバイルバッテリーのハイブリッドタイプなので、サイズは同クラス帯と比較すると一回り大きいです。

しかし、サイズ感も気にならないくらいに使い勝手の良いモバイルバッテリー。

充電器とモバイルバッテリーを一元化して、「充電忘れを防ぎたい荷物を減らしたい」方には、今1番おすすめのモバイルバッテリーと断言できます。

こびぃ

なんといっても、ハイブリッドの性能がたまらないよね!一度使用すると手放せなくなるよ!

ポイント
  • iPad miniを1.2回充電可能
  • 2ポート搭載
  • USB-A&USB-C(PD対応)で2台同時充電
  • 最大20W出力で給電
  • 2台同時充電時は合計15W出力
  • 充電器+モバイルバッテリーのハイブリッドタイプ
最大出力20W
PD対応
同時充電2台
本体充電時間3時間30分
本体容量10,000mAh
パススルー充電
サイズ横幅:8.2cm
奥行:8.2cm
厚み:3.5cm
重量278g
おすすめデバイスiPad miniクラス
価格約4,400円
使用感/質
95
デザイン
90
価格
75
総合評価
88

Anker PowerCore Fusion 10000を見る

CIO SMARTCOBY Pro

CIO SMARTCOBY Proの本体外観

おすすめ度:

最大30Wなのに卵サイズのミラクルモバイルバッテリー

CIO SMARTCOBY Proは、最大30W出力+10,000mAh+卵サイズという、まさに1ランク上のスペックを保持したモバイルバッテリー。

iPad Pro12.9サイズクラス以外を所持しているタブレットユーザーに、断トツでおすすめしたいモバイルバッテリーです。

30Wの急速充電モバイルバッテリーとして、必要な性能はすべて搭載しており、さらに卵サイズで超小型化に成功!まさに叡智の結晶。

SMARTCOBY Pro-30Wの2ポート利用時して急速充電可能
最大18Wで2台同時充電

ほとんどのタブレットをフルスピードで充電ができます

CIO SMARTCOBY Proのバッテリー表示が見やすい
視認性が高い

バッテリー残量は0%~100%表示

こんなに小さいのに、最大出力30Wのパワフルさには脱帽です。いざって時は、MacBook Airまでフルスピードで充電できる出力ですからね。

さらに、パススルー充電機能つき。同クラス帯のモバイルバッテリーは、涙目になってしまうほどの魅力が詰まっています。

とりあえずiPad miniクラスのモバイルバッテリーに迷ったらCIO SMARTCOBY Pro一択で良いよ!と強くおすすめできる逸品。

こびぃ

タブレットのモバイルバッテリーの相談を良く受けるけど、1番紹介しているモバイルバッテリーがこれ!

ポイント
  • iPad miniを1.2回充電可能
  • 2ポート搭載
  • USB-A&USB-C(PD対応)で2台同時充電
  • 最大20W出力で給電
  • 2台同時充電時は合計15W出力
  • 充電器+モバイルバッテリーのハイブリッドタイプ
最大出力30W
PD対応
同時充電2台
本体充電時間2時間
本体容量10,000mAh
パススルー充電
サイズ横幅:7.7cm
奥行:5.6cm
厚み:2.6cm
重量183g
おすすめデバイスiPad miniクラス
価格約4,400円
使用感/質
98
デザイン
95
価格
95
総合評価
97

CIO SMARTCOBY Proのレビューを見る

iPad 無印/Air/Proクラスのおすすめモバイルバッテリー【容量:20000mAH】

ここでは、iPad 無印/Air/Proクラスのおすすめモバイルバッテリーを書いていきます。

iPad mini クラスは出力30~45Wで容量が20000mAh以上が好ましいので、この条件を満たているおすすめモバイルバッテリーをご紹介。

CIO SMART COBY 20000mAh

SMARTCOBY 20000mAh 60Wは手に収まるサイズ感

おすすめ度:

パススルーにも対応した最強モバイルバッテリー

CIO SMART COBY 20000mAhは、iPad無印以上のサイズのタブレットの最適解と言えるモバイルバッテリー。

「合計4ポート・3台同時充電・60W・パススルー・本体充電1時間30分・iPhoneより小さい」

という、チート級のモバイルバッテリーがCIO SMART COBY 20000mAhです。

SMARTCOBY 20000mAh 60Wで3台同時充電できる
3台同時に急速充電

最大60Wの高出力なので、iPad以外にもMacBook AirはもちろんPro13インチも爆速充電。

まさにモンスターモバイルバッテリー!

SMARTCOBY 20000mAh 60Wのサイズ比較1番小さい

超絶コンパクトなのに20,000mAhの大容量

CIO SMART COBY 20000-60Wの充電時はLEDが光る

バッテリー残量はLED数字表記で視認性が高い

さらにさらに、バッテリー残量が%表示で見やすく、本体が傷つきにくい素材で持ちやすいという欠点が0に等しいんですよ。

現状20,000mAh+60Wモバイルバッテリークラスで、性能・スペックが頭ひとつ抜けているモバイルバッテリーといっても過言ではありません。

こびぃ

タブレットはもちろんのこと、スマホ、ノートPCのどれか持っているなら買って損はしないモバイルバッテリーだよ!

ポイント
  • iPad Pro11インチを1.6回充電
  • iPhoneを4.5回・MacBook Airを1回充電
  • 4ポート搭載
  • USB-A&USB-C(PD対応)で3台同時充電
  • 最大60W出力で給電
  • パススルー充電対応
最大出力60W
PD対応
同時充電3台
本体充電時間1時間30分
本体容量20,000mAh
パススルー充電
サイズ横:13.2cm
奥:6.8cm
厚:2.4cm
重量370g
おすすめデバイスiPad無印〜クラス
価格約7,500円
使用感/質
98
デザイン
95
価格
95
総合評価
97

CIO SMARTCOBY 20000mAh 60W を見る

RAVPower RP-PB201

RAVPOWERでMacBookを充電できる20000mAh+60W

おすすめ度:

シンプルおしゃれデザインの60Wモバイルバッテリーの元祖王者

RAVPower RP-PB201は、大人気RP-PBシリーズの20,000mAh大容量モデル。+60W高出力を実現しています。

個人的に、RAVPowerのモバイルバッテリーはこの20,000mAhクラスのモバイルバッテリーの製造が得意な印象があります。

理由は旧シリーズから、この20,000mAhモデルが特に人気だったから。

RAVPower RP-PB201は2ポート同時利用なら、MacBookProとiPadAirを同時充電可能

2台同時充電可能

RAVPower RP-PB201のインジケーターは4段階ある

バッテリー残量は青系ライトが4点灯するLEDインジケーター

iPadも全シリーズ急速充電できるパワフルさと容量の多さが魅力になっています。よって、これだけ知らなければ最高のモバイルバッテリーといえる製品。

ただし、現在は後発のCIO製の SMART COBY 20000mAhが一歩リードというのが素直な評価です。

RAVPowerが好き!RP-PB201のビジュアルが好きって方は、選択候補の一つに入れて全く問題ありません。

ポイント
  • iPad Pro11インチを1.5回充電
  • iPhoneを4.4回・MacBook Airを1回充電
  • 3ポート搭載
  • USB-A&USB-C(PD対応)で2台同時充電
  • 最大60W出力で給電
最大出力60W
PD対応
同時充電2台
本体充電時間3時間00分
本体容量20,000mAh
パススルー充電
サイズ横幅:15.1cm
奥行:6.7cm
高さ:2.5cm
重量374g
おすすめデバイスiPad無印〜クラス
価格約7,800円
使用感/質
83
デザイン
88
価格
75
総合評価
80
RAVPower RP-PB201 モバイルバッテリー
Rogisi

RAVPower RP-PB201 レビューを見る

Anker PowerCore III 19200 60W

おすすめ度:

Ankerのハイスペックモバイルバッテリー

Anker PowerCore III 19200 60Wは、3台同時充電+最高60W出力+19,200mAhの高い性能を誇るモバイルバッテリー。

モバイルバッテリーを世に広めたAnker社のハイエンドモデルタイプです。なので、外観デザインも他モデルと一線を画していて、高級感がすごい。

Anker PowerCore III 19200 60Wの置き画5

iPhoneSE2より一回り大きなサイズですが、20,000mAhクラスのモバイルバッテリーとしてはかなりコンパクトに仕上がっています。

Anker PowerCore III 19200 60Wを使ってMacBookとiPadとiPhoneを充電する

最大60Wで3台同時に急速充電可能

Anker PowerCore III 19200 60WのLEDインジケーター

バッテリー残量は青色に4点灯するLEDインジケーター

iPad以上の中型タブレットクラスから、iPad Pro12.9インチの大型タブレットクラスまでどのタブレットも急速充電ができるため、これ一つあればなんでも解決。

特にAnker製品好きにはどストライクなデザインなので、所有欲を満たしてくれるモバイルバッテリーとなっています。

ポイント
  • iPad Pro11インチを1.5回充電
  • iPhoneを4.4回・MacBook Airを1回充電
  • 3ポート搭載
  • USB-A&USB-C(PD対応)で3台同時充電
  • 最大60W出力で給電
最大出力60W
PD対応
同時充電3台
本体充電時間1時間45分
本体容量19,200mAh
パススルー充電
サイズ横幅:16.9cm
奥行:7.9cm
高さ:2.2cm
重量422g
おすすめデバイスiPad無印〜クラス
価格約7,500円
使用感/質
85
デザイン
93
価格
80
総合評価
88

Anker PowerCore III 19200 60W レビューを見る

さらに超大容量+高出力のiPadやタブレット用のモバイルバッテリーが欲しい人へ

これまでに、iPadクラスのタブレット単体複数デバイス同時充電できるモバイルバッテリーをメインに紹介しました。

もっと高スペックで、何度も充電できるほど超大容量やMacBook Pro15インチ・ノートPC15インチクラスも充電できるモバイルバッテリーを紹介しておきます。

2機種の共通点

  • 2台以上のデバイスを同時充電
  • 容量が25,000mAh以上ある
  • 最高出力が85W以上
  • Mac Book Pro15㌅クラスのノートPCを90分ほどでフル充電
項目Anker
PowerCore III Elite
25600 87W
RAVPower
RP-PB232
製品名Anker PowerCore III Elite 25600 87W (PD対応 25600mAhRAVPower RP-PB232の外観
メーカーAnkerRAVPower
ポート数4ポート2ポート
デバイス
同時充電数
4台2台
USB-C PD対応
モバイルバッテリー
容量
25,600mAh30,000mAh
モバイルバッテリー
残量表示
8段階LED表示4段階LED表示
最大出力87W90W
本体充電時間
(約)
2時間00分2時間30分
パススルー充電
サイズ横幅:18.3cm
奥行:8.2cm
高さ:2.4cm
重量:573g
横幅:15.0cm
奥行:8.7cm
高さ:2.5cm
重量:540g
特徴ハイエンド高級ライン
4台同時充電
30,000mAhの超大容量
価格約10,500円約7,999円

どちらも「MacBook Pro15、16インチやノートPC15インチ〜クラス用のモバイルバッテリー」にて解説しているので参考にしてくださいね。

MacBook Air/ProやノートPCにモバイルバッテリーおすすめ5選!まとめ

もう一度、各iPad・タブレットに応じて、一番おすすめできるモバイルバッテリーを紹介▼

これさえ買っておけば間違いないモバイルバッテリー

スクロールできます
モバイル
バッテリー名
おすすめ度ポート数デバイス
同時充電数
USB-C
PD対応
容量残量表示最大出力本体
充電時間(約)
パススルー充電サイズ価格
CIO
SMARTCOBY
Pro

CIO SMARTCOBY Proの商品画像
2ポート2台10,000mAh%数字表示30W2時間横幅:7.7cm
奥行:5.6cm
厚み:2.6cm
重量:183g
約4,400円

本記事は「iPad mini/Air/Proモバイルバッテリーおすすめ6選!Androidタブレットも急速充電可能」について、書きました。

「遠出・出張・旅行」の時に大活躍間違いなしなので、iPadをはじめとしたタブレットを持っている方は必須の周辺機器の一つ。

本記事内で紹介しているモバイルバッテリーは時代に合わせて適宜入れ替わりますので、ぜひブクマしてまたのぞきにきてくださいね。

それでは良きiPad/タブレットのモバイルバッテリーライフを!

全モバイルバッテリーを再確認できます▼

スクロールできます
モバイル
バッテリー名
おすすめ度ポート数デバイス
同時充電数
USB-C
PD対応
容量残量表示最大出力本体
充電時間(約)
パススルー充電サイズ価格
CIO
MB20W 10000

CIO-MB20W-10000の商品画像
2ポート2台10,000mAh4段階LED表示20W3時間横幅:10.5cm
奥行:5.2cm
厚み:2.5cm
重量:178g
約2,700円
Anker
PowerCore
Fusion10000
Anker PowerCore Fusion10000の商品画像Anker PowerCore Fusion10000の商品画像
2ポート2台10,000mAh4段階LED表示20W3時間30分横幅:8.2cm
奥行:8.2cm
厚み:3.5cm
重量:278g
約4,800円
CIO
SMARTCOBY
Pro
CIO SMARTCOBY Proの商品画像
2ポート2台10,000mAh%数字表示30W2時間横幅:7.7cm
奥行:5.6cm
厚み:2.6cm
重量:183g
約4,400円
CIO
SMARTCOBY
60W
SMARTCOBY 20000mAh 60Wの本体外観
5ポート3台20,000mAh%数字表示60W1時間30分横幅:13.2cm
奥行き6.8cm
高さ:2.4cm
重量:370g
約7,500円
RAVPower
RP-PB201

RAVPower RP-PB201 の商品画像
2ポート2台20,000mAh4段階LED表示60W3時間横幅:15.1cm
奥行:6.6cm
高さ:2.5cm
重量:374g
約7,800円
PowerCore III
19200 60W
Anker PowerCore III 19200 60Wのモバイルバッテリー本体外観テ
3ポート3台19,200mAh4段階LED表示60W1時間45分横幅:16.9cm
奥行:7.9cm
高さ:2.2cm
重量:422g
約7,000円

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