【持ち歩くべきガジェット】Apple好きガジェットポーチの中身・周辺機器紹介!ミニマリスト/ミニマル向け

2022向け最新|ガジェットポーチ中身を紹介。ミニマルApple好きでAnker Amazon率高め

\9月29日・30日限定!/

サプライズデー

普段から持ち歩くガジェットポーチ。自身が持つデバイス用の中身・周辺機器を常に整えておきたいと考える人も多いでしょう。かくいうボクもその一人。

よく他の人のガジェットポーチ記事などを楽しんでいるわけですが、今回はボクのガジェットポーチ中身を紹介します。

この記事で分かること

  • ガジェットブロガーのガジェットポーチの中身
  • ミニマル好き・Apple好きのガジェットポーチの中身
  • ガジェットポーチに何をいれるか

他人のガジェットポーチの中身って気になりますよね。

ボクが持っているガジェットを参考に「持ち歩くべきガジェットの中身」を決める参考にどうぞ。

  • Apple製品好き
  • ミニマルデザイン好き

こんなボクのガジェットポーチ2022年ver.をご紹介していきます。

ガジェットポーチ本体のおすすめまとめを確認する

関連 最新版|おしゃれなガジェットポーチおすすめ【まとめ】レザー/大容量/軽量薄型/防水ケースから厳選

目次

ミニマルApple好きブロガーのガジェットポーチ 中身の特徴

2022向け最新|ガジェットポーチ中身を紹介。ミニマルApple好きでAnker Amazon率高め

Apple製品に関わる相性の良い製品をメインのガジェットポーチ「デイズポーチ」に詰めています。

サブポーチ「アソボーゼ TOFTPOUCH」には消毒や手荒れクリーム、口臭ケアなどのエチケットアイテムを入れて、仕事や趣味に勤むスタイル。

Apple好きブランド「Anker・CIOが多め」

ボクはApple製品をメインに身の回りを固めているので、どうしても周辺機器やアクセサリーはMacBookと一緒に買うものiPhoneと一緒に買うものが多くなりがちです。

そのためブランドは「王者のAnker」や「近年急成長を遂げているCIO」とApple製品と相性の良い製品が多め。

この2つのブランドは「公式サイトを通さずにAmazonで購入できる」という大きな共通メリットがあります。

公式サイトを通さずに購入できるのは何がメリットなのか

ユーザーが購入時に面倒くささを感じにくい

Amazonで購入できるメリットは大きい

Amazonってほとんどの方がアカウントを保持しているので、購入時の「データ入力が不要」なんですよね。なので、煩わしい作業がなくサクッと購入できちゃいます。

Anker JapanのCEO猿渡さんは「ユーザーが楽に購入できるように、これからもあえてAmazonで全製品を購入できるようにしている」と発言もされていました。

こびぃ

ユーザーファーストの姿勢が素敵すぎる。

ガジェットポーチの中身を選び抜くだけで作業効率が上がる

あくまでもボクのことですが、本記事内で紹介するアイテムがあるからこそ「作業効率アップ」につながり、日々のQOLアップにつながっています。

まさに、「時間をお金で買っている状態」になっています。←この言葉、どこかの情報商材屋の受け売りのような言葉なんですけどね笑

ガジェットポーチの中身のこだわり

  • 自分のライフスタイルに合うか
  • 必要か
  • 使いやすいか
  • 自分が好みのアイテムかどうか

作業効率アップは超重要

作業効率アップは、毎日に直結するのでかなり重要。

なので、ガジェットポーチ中身を選ぶ時上記のような視点もわすれないように。きっと日々のQOL UPや、PC作業効率UPなどに繋がるでしょう。

PC作業をより効率化したい方はこちらも参考にどうぞ▼

ミニマルApple好きのガジェットポーチの中身に何を入れているか紹介

2022向け最新|ガジェットポーチ中身を紹介。ミニマルApple好きでAnker Amazon率高め

ミニマルApple好きのボクが厳選した「作業効率をバク上げするための最強布陣(こびぃは)」と豪語できるガジェットポーチの中身を紹介していきます。

ガジェットポーチの中身(スタメン)

  1. 【ガジェットポーチ】ユウボク東京デイズポーチ
  2. 【充電器】CIO LilNob Share
  3. 【モバイルバッテリー】CIO SMARTCOBY 20000mAh 60W※主にMacBook/iPad用
  4. 【モバイルバッテリー】Anker 622 Magnetic Battery MagGo※主にiPhone用
  5. 【USB-Cケーブル】Anker Flow2本 ×データ転送用ケーブル×1
  6. 【Apple Watch充電器】PITAKA PowerDongle for Apple Watch
  7. 【ワイヤレスイヤホン】AirPods ProとSONY WF-1000XM4 or Soundcore Liberty 3 Pro
  8. 【外付けSSD】SanDisk PortableSSD
  9. 【デバイス磨き】キョンセームクロス
  10. 【紛失防止】AirTag
こびぃ

クリックするとみたいところにジャンプするよ!

では、1から順に見ていきます。

1.ガジェットポーチ|ユウボク東京デイズポーチ

ガジェットポーイはユウボク東京のデイズポーチ

ユウボク東京のデイズポーチ=ガジェットポーチはボクが2021年で買ってよかったものランキングでも紹介しているアイテムの1つ。

正直、いろいろポーチを試してきましたが外でPC作業をすることが多い人には必要不可欠のガジェットポーチといって良いでしょう。

ガジェットポーチ中身の俯瞰撮影で中身っチェック
本記事で紹介しているすべてのアイテムを詰めても余裕あり

ガジェットポーチとして、必要な要素すべてが詰まっている言えるほどの万能なポーチです。

機能性とデザインが抜群のガジェットポーチ

おすすめできない人がいるとしたらら「絶対レザーが良い人」「荷物がめちゃくちゃ少ない人」「デザインが好きじゃない」くらいじゃないかな?と。

デイズポーチのことを知らなかった人は、ぜひ一度チェックしてみてほしいガジェットポーチです。

デイズポーチの特徴
  • 外観オシャレでかわいい
  • 頑丈かつ軽量
  • 自立するので省スペースで展開が可能
  • 収納場所は合計9箇所
  • コンパクトサイズからは想像できない大収納量

2.充電器|CIO LilNob Share

ガジェットポーチ中身の充電器はCIO LilNob Share

MacBook充電器おすすめやiPad充電器でおすすめの充電器がこのCIO Lilnob Shareです。

  • 超コンパクトなサイズ感
  • 軽量
  • MacBook持ちにはちょうど欲しい出力(最大65W)
  • USB-C×3 USB-A×1の4ポート搭載

抜かりなしでマジで最強。

充電仕様も優秀です↓↓

こびぃ

一番上のポートが常に高い出力が維持できるから、MacBookの充電は一番上のポートでする!って決めておくと迷わないよ!

MacBookもiPadもiPhone含め、最大4台同時充電が強烈

CIO LilNob Shareは最大4ポート充電できるのはメリット

Apple純正61W充電器の約50%のサイズ感で4台のデバイスを充電できる

CIO LilNob Shareの出力チェック4ポート時

MacBook×2台を同時に充電可能、もちろんiPhoneやスマホの同時充電もOK!

MacBookじゃなくても、iPad AirやiPad miniを作業のメイン端末にしている方にもおすすめできる充電器がこのCIO LilNob Shareです。

LilNob Shareの特徴
  • MacBook Pro13インチを約2時間でフル充電
  • 最大出力65Wの高出力
  • デバイス4台同時充電 GaN(窒化ガリウム)搭載
  • 卵サイズで世界最小級サイズ
  • PPS対応
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3.モバイルバッテリー|CIO SMARTCOBY 20000mAh 60W※主にMacBook/iPad用

SMARTCOBY 20000mAh 60Wは2022年ガジェットポーチの中身の1つ

CIOのモバイルバッテリーSMARTCOBYが1つあればMacBookやiPadがどこでバッテリー切れても安心できるアイテム。

  • 20,000mAhの超大容量
  • 同クラス帯のモバイルバッテリーの中で最小サイズ
  • LEDインジケーターが0%~100%表記で残量がわかりやすい

MacBookを最低1回ほど充電できる大容量20,000mAhで高出力の60Wと刺客なし。

同性能モバイルバッテリーの中では、スペック・持ち運びやすさが頭一つ抜けている。

SMARTCOBY 20000mAh 60Wのポートは4ポート
中央上部のMicroUSBは入力専用

充電仕様も非常に使いやすい振り分けになっています。

こびぃ

最高3台同時充電可能で、USB-Cは30W/45W/60Wと常にMacBookを充電できる電力配分だよ!

出先にコンセントがなくてもMacBook・iPad・iPhoneを急速充電できる

CIO SMART COBY 20000-60Wのパススルー充電

パススル−充電にも対応

SMARTCOBY 20000mAh 60Wで3台同時充電

iPhone×iPad×MacBookを同時に急速充電もできる

Apple製品に限らず、任天堂Switchも充電できるので、外出先に持ち運ぶ方にも絶対におすすめしたいモバイルバッテリーがこのSMARTCOBY 20000mAh 60Wです。

SMARTCOBY 20000mAh 60Wの特徴
  • 最大60Wの高出力+20,000mAh超容量
  • iPhone12を4.5充電
  • iPad Pro 2020/11インチを1.6回充電
  • MacBook Air(M1)を1回充電
  • USB-A USB-C(PD対応)で3台同時充電
  • 本体を1.5時間の急速以上の爆速で充電
  • パススルー充電対応

人気がありよく売り切れになるので在庫があればゲットしたいところ

CIO SMARTCOBY 20000mAh 60W
CIO

4.モバイルバッテリー|Anker 622 Magnetic Battery MagGo※主にiPhone用

Anker 622 Magnetic Battery は2022年ガジェットポーチの中身の1つ

このAnker 622 Magnetic Battery MagGoが発売されるまでは、MagSafeモバイルバッテリーには結構否定的でした。

MagSafeモバイルバッテリーの何が良くなかったかって「充電速度の遅さ」これにつきます。

しかし、この子は充電速度こそそこまで進化はないものの、代わりに「スタンドにできる機能が搭載」

こびぃ

これがボクにぶっ刺さりMagSafeなのに「非常に使いやすいモバイルバッテリー」の座を勝ち取ったんよね。

左:MOFT Snap−Onスタンド
右:Anker 622 Magnetic Battery MagGo

iPhone12の頃から、iPhoneと一緒に買うべきおすすめアイテムとしておなじみのMOFT Snap-On スタンド(MagSafe対応)

MagSafe対応のモバイルバッテリーだけでなくスタンド仕様可能

これまではMagSafeモバイルバッテリーを装着すると、充電速度が遅い+このスタンド機能を失うことが痛すぎた。この欠点を補ってくれるのが本製品なわけです。

Anker 622 Magnetic Battery MagGoをスタンドに下状態
Anker 622 Magnetic Battery MagGoとiPhone13 Proの斜め前

スタンド状態にすることにより、ながら充電もよりラクになったし、デスク作業時に通知を確認しながら充電することができるようになった。

モバイルバッテリーとしての性能はMagSafe機能の仕様上早くはないですが、上記のおかげで気にならなくなりました。

旧モデルのAnker PowerCore Magnetic 5000は正直きつかったですが、本製品はスタンドを利用しながらゆとりをもった充電をしたい方に非常におすすめできるモバイルバッテリーへと正当進化です。

Anker 622 Magnetic Batteryの特徴
  • 最大7.5Wワイヤレスでくっつけながら充電
  • 充電しながらスタンドとして使用できる
  • ワイヤレス充電時の充電量はだいたい10分8%
  • 有線で充電時はiPhoneを12Wで充電できる
  • 従来モデルより20%薄型化でスペックも向上
  • 質感が良く耐久性がありそうでスタンドに適している

5.USB-Cケーブル|Anker PowerLine Ⅲ Flow2本 ×データ転送用ケーブル×1

Anker PowerLineⅢ Flow『USB-C&USB-C』はめちゃくちゃ使いやすい

ガジェットポーチの中身にケーブルを3種類入れているのですが、そのうちの2つが絡まらないケーブルでおなじみのAnker PowerLineⅢ Flowシリーズです。

2種類あり

  • USB-C×ライトニングケーブル
  • USB-C×USB-C

それぞれ、「0.9m/1.8mの長さ」「7種類のカラー」から選択できるので、身の回りのガジェットやガジェトッポーチのカラーに合わせてコーディネイトを楽しむことができます。

Anker PowerLineⅢ Flow『USB-C&USB-C』はMacBook iPadを絡まらないケーブルが柔らかくて高耐久で使いやすい
Anker PowerLineⅢ Flow USB-C&ライトニングケーブルの新旧比較3

このケーブルの何が良いかって、謳い文句の通り、「絡まらないこと」が素晴らしい。

ケーブルが絡まるストレスがなくなる

ケーブルを取り出すときも収納するときも、ケーブルがわちゃわちゃ・・・・・・しないだけで、こんなにも平和なんだな〜と感じることができるケーブルなんですよね。

ボクはケーブルをこのAnker PowerLine Ⅲ Flowに絶賛移行中です。

こびぃ

普段はUSB-C×USB-CとUSB-C×ライトニングの2本持ち運んでるよ!

PowerLine Ⅲ Flowの特徴
  • Apple MFi認証済み
  • 急速充電(最大20W)に対応
  • 全く絡まらない
  • ふにゃふにゃと柔らかい
  • 簡単に断線しない高耐久性
  • コネクト部分がおしゃれ
  • 太めケースも干渉しない
  • カラバリは5色

USB-C×USB-C

USB-C×ライトニング

データ転送用の短いケーブルもかなり重宝する

Satechiの短いケーブルが使いやすい
USB-C×ライトニング
USB-C×USB-C
※2種類あり

もう一本のケーブルは、480Mbpsでデータ転送可能かつ長さは25cmと小回りが効きやすいSatechiケーブル

短いケーブルのメリットって「スッキリ」「充電中にケーブルがじゃまにならない」ってところ。このメリットの良さは持ってみるとわかります。

こびぃ

SanDisk PortableSSDのデータ転送用で使うことがおおいから、普段はUSB-C×USB-Cの25cmを持ち運んでるよ!

6.Apple Watch充電器|PITAKA PowerDongle for Apple Watch

ガジェットポーチの中身PITAKA PowerDongle for Apple Watct
Apple WatchをUSB-Cポートにつないで充電できる

ボクはメイン腕時計がApple Watchなので、同じような方はApple Watch用の充電器をもっておくといざって時に便利

PITAKA PowerDongle for Apple WatchとMagSafe

MacBookに挿し込んでPC作業中に充電ができる

PITAKA PowerDongle for Apple Watchは充電器から直接も充電可能

充電器やモバイルバッテリーのポートがUSB-Cなら直接充電可能

新型MacBook Proのポートに挿し込んで、MagSafe充電も併用できる設計。

USB-Cポートが1つあればApple Watchを即充電できる

USB-Cポートが1つあれば、どこでも何に挿しても充電できるので、充電器やモバイルバッテリーと一緒に持ち歩けば万全です。

PITAKA PowerDongle for Apple WatchtとApple Watch7

最大出力は5WでApple Watch 7の急速充電に対応しているためApple Watch 7の0%→100%満充電時間は約1時間くらいで運用可能。

Apple Watchって、外出時に何かしらの理由でバッテリー切れを起こすと非常に困ります。

支払いができなかったり、電車に乗れなくなるので、普段使わなくてもボクは非常時用に常に1つ持ちはこんでいます。

PowerDongle for Apple Watchの特徴
  • モダンなライトグレーのスケルトンデザイン
  • クリアでドングル内部の仕組みが見れる
  • 磁気カバーつき(USB-C部分)
  • Apple Watch全シリーズに互換性あり
  • 最大出力は5W
  • Apple Watch 7は急速充電対応
  • MFI認証済み
  • PITAKA MagEZ Sliderと相性バツグン

7.ワイヤレスイヤホン|AirPods ProとSONY WF-1000XM4 or Soundcore Liberty 3 Pro

ガジェットポーチ中身:ワイヤレスイヤホン3種

AirPods Proはほぼ毎日使用しているのですが、欠点があります。それは連続使用時間の短さ。

最近はZOOMのようなネットMTG・商談も多くなり、連続使用を続けるとAirPods Pro1つじゃバッテリーが持たない…

ガジェットポーチ中身のワイヤレスイヤホンはメインとサブ持ち
AirPods Proスタメンで、残り1枠を交互に使用

なので、常にAirPods Pro+「WF-1000XM4 or Soundcore Liberty 3 Pro」の2つを持ち運んでいます。

邪魔じゃない?って感じる人人もいるでしょうけど、全く邪魔じゃない。

ガジェットポーチ中身の1つSoundcore Liberty 3 Pro
デイズポーチの内側ポケット2箇所はワイヤレスイヤホンの専用ポジション

ポーチの内ポケットにすんなり入るので、ノンストレス。当然ですけど、Apple製品との相性はAirPods Proがダントツで安定しています。

3万円のワイヤレスイヤホンと同等もしくはそれ以上のスペック

完全に個人の主観ですが3つの評価・棲み分けは下記の通り。

バッテリーノイキャン音質通話品質仕事用
AirPods Pro
※Apple製品ありき
WF-1000XM4
Soundcore Liberty 3 Pro

なぜか、Soundcore Liberty 3 Proが通話時の品質が一番高いんですよね。(受け手側の方)

みんなに「聞き取りやすい!」っていわれるのがSoundcore Liberty3 Proなので仕事用としてはダントツでおすすめできるので、2021年買ってよかったものにも選びました。

3つとも持っていない方はこの際チェックしてみてください。

8.外付けSSD|SanDisk PortableSSD

SanDiskのポータブルSSDはバランスが取れたポータブルSSD

大切なデータ保管をするためには、やっぱり安心・安全が大切ってなことでボクは信頼と実績の観点からSanDisk PortableSSDでメインデータは保存しています。

SanDiskのSSDはハブにも接続可能png

MacBook直挿しはもちろん、ハブを通しても使用可能

外付けポータブルSSD:SanDiskの読み込み速度は最大550MB:s
速度はふつうに使う人には十分すぎる

最大2,000MB/秒のエクストリームプロがおすすめ

MacBookと一緒に買いたいおすすめ周辺機器の1つで紹介もしているSanDisk PortableSSD。

ボクはデータをこれ1つをガジェットポーチに入れて、持ち運んでいます。

9.デバイス磨き|キョンセームクロス

Apple製品を常にピッカピカにできる

iPhoneとiPadをキレイに拭くためにはセーム革のキョンセームがベスト
キョンセームはMacBookも拭き取り可能

キョンセームクロスが1つあればApple製品のディスプレイをすべてキレイに維持することができます。

10回くらいこすれば、ガッツリ付着した油脂も拭き取ることができるので、iPhoneやiPadのような直接触れる機会が多いデバイスとの相性はピカイチ。

ガジェットポーチ中身のキョンセームクロス

厚みもないのでガジェットポーチの外側ポケットにスッと忍ばせることができるのも超メリット。

エレコムのマイクロファイバークロスかキョンセームクロスどっちが良いか論争

キョンセームだわ
左:エレコムのファイバークロス
右:キョンセームクロス

「エレコムのマイクロファイバークロス」か「キョンセームクロス」のどっちが良いか結構気になる人多いと思います。

どっちが良いか結論は下記の通り。

結論:キョンセームクロス

理由、「価格が高い(1枚あたり)」「分厚い」「大きい」です。

論ずるまでもなく、エレコムの方が良い理由がほぼってかない。

キョンセームかエレコムどっちがいいのか、キョンセームの理由
エレコムのほうが1.3倍くらいの分厚さ
汚れの取れ具合はかわらない

汚れの取れ具合はハッキリ言ってどっちもかわらない。「うわ〜これはすごい!」みたいな取れ方でもない。

油脂とかは1~2回なでて取れる感じでもなく、10回くらいしっかりこすればきれいになる感じです。

コストとパフォーマンスの全体バランスを考えるとキョンセームクロスの方がおすすめできます。詳しく知りたい方は以下の記事をどうぞ。

\Apple製品におすすめのクロスを確認する/

10.紛失防止|AirTag

ガジェットポーチ中身の鍵とAirTag

大切なガジェットアイテムを収納しているガジェットポーチをもし落として無くしてしまうと大損害ですよね。

そこで活躍するのが、AirTagです。ボクはガジェットを収納している倉庫の鍵と一緒にいれて、ガジェットポーチの外側チャックポケットに収納。

ガジェットポーチ中身の外側ポケットにAirTagを収納してる

これで万が一落下して落としたり、カフェなどで忘れてもの気づくことができるしGPSで紛失した場所を特定して、探し当てることができるので必須のアイテムの1つ。

ガジェットポーチの中身の合計金額は、2万円以上するのでちょっとした高級アイテムですからね。それをたった3,000円ちょっとで守れるなら安い買い物。

こびぃ

外付けSSDとかデータを無くしたら最悪だから、ガジェットポーチにAirTagを収納もしくは引っ掛けることは紛失事前対策としておすすめ!

1個入もあり

本体を購入したらAirTagのケースも合わせて購入したいところ

以前はガジェットポーチいれていたけど不要で入れなくなったモノ

理由はメインのMacBookをポートまわりが豊富なM1 Pro MacBook Proに変えたため。

USB-Cハブ|Satechi or Anker

Satechiハブ
まるでMacBook純正ハブのようなデザイン性の高さ
Ankerハブ
Apple製品定番の周辺機器ブランドAnker

データ転送用などのポートがUSB-C×2しかなかったM1 MacBook AirのようなMacBookだと上記のようなハブは必須でした。

しかし、M1 Pro MacBook Proはポートが昔のMacBookのように内蔵されたのでハブは不要になり今は持ち運んでいません。

旧モデルのMacBookをお持ちの方でハブを探しているなら、ぜひ下記を参考にしてくださいね。

この機会にガジェットポーチ本体を見直すのもあり!

中身を見直すなら、著者が選ぶ「おしゃれなガジェットポーチおすすめ」の中からぜひ、自分好みのガジェットポーチを探してみてください。

一部は目的別にわかるように下記においておきますね↓

ユウボク東京 デイズポーチ

ユウボク東京のデイズポーチは自立型
おすすめポイント
  • ファスナーフックが便利
  • 頑丈/タフでガシガシ使用可
  • 自立タイプなので省スペースもOK
  • 9つの部屋にサッとアクセス可能
  • 圧倒的な大容量に対してそこまでかさばらない
  • 著者のようなガジェットブロガーに一番のおすすめガジェットポーチ

>>ユウボクデイズポーチレビューを見る

その他の気になるおしゃれでおすすめのガジェットポーチは下記から確認してくださいね↓↓

ミニマルApple好きブロガーのガジェットポーチ中身【まとめ】

本記事「2022向け最新|ガジェットポーチ中身を紹介。ミニマルApple好きでAnker Amazon率高め」について書きました。

ガジェットポーチの中身って、その人の職業・趣味などで大きく異なります。よって、これが絶対ってことはないので、本記事を参考に「何を入れよう」の解決になれば幸いです。

まずは何を準備しよう…って悩んでいる方は、まずご自身が気に入ったベストガジェットポーチを見つけるところからはじめてくださいね。

もう一度チェックする

  1. 【ガジェットポーチ】ユウボク東京デイズポーチ
  2. 【充電器】CIO LilNob Share
  3. 【モバイルバッテリー】CIO SMARTCOBY 20000mAh 60W※主にMacBook/iPad用
  4. 【モバイルバッテリー】Anker 622 Magnetic Battery MagGo※主にiPhone用
  5. 【USB-Cケーブル】Anker Flow2本 ×データ転送用ケーブル×1
  6. 【Apple Watch充電器】PITAKA PowerDongle for Apple Watch
  7. 【ワイヤレスイヤホン】AirPods ProとSONY WF-1000XM4 or Soundcore Liberty 3 Pro
  8. 【外付けSSD】SanDisk PortableSSD
  9. 【デバイス磨き】キョンセームクロス
こびぃ

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2022向け最新|ガジェットポーチ中身を紹介。ミニマルApple好きでAnker Amazon率高め

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