【クーポンあり】COFO Desk Premiumレビュー前に要点をまとめてみた!天板裏のマグネット収納?!こんな人がおすすめ!

COFO Desk Premiumレビュー前に要点をまとめてみた!天板裏のマグネット収納?!こんな人がおすすめ!

あのCOFOが今度はデスクを開発!

  • COFO Desk Premium
  • COFO Desk Pro

こちらの2つのデスクがMAKUAKEにて2022年11月23日まで購入できます

ボクの手元にはCOFO Desk Premiumが年明けに届くので、その時にレビューします。先に自分でも後で振り返れるように情報をまとめました。

主にCOFO Desk Premiumについて

  • レビュー前に期待していること
  • 良さそうな点
  • こんな人におすすめでは?

って部分をまとめたので、参考にしてください!

目次

COFO Desk Premiumレビュー

今MAKUAKEで、売上順位1位の大人気製品COFO Deskについて特徴・スペックをまとめました。(あくまでも体験ベースではなく既出情報ベースです。)

特徴

特徴
  • 昇降式デスクで63cm~128cmの幅広い昇降範囲
  • 天板はラバーウッドを採用した本物志向のデスク
  • 天板裏がスチール製でマグネットでモノを収納できる
  • 昇降のコントロールはリモコン以外に専用アプリでも対応
  • ChairでもコスパがすごいCOFO製

COFO Desk Premiumは、クラウドファンディングサイトMakuakeで本日のランキング1位を取ったこともある人気が爆発している新しいタイプの昇降式スタンディングデスク。

何が新しいかと言うと、特徴でも挙げている「天板裏がスチール製」ということ。

これにより、煩わしい天板裏の加工が不要で自身が置きたいデスク周りのガジェットや雑貨マグネットでピタッと貼り付けることが可能になりました。

コビロボ

これまで市場に出回っていた昇降式デスクは、自分で加工することが一般的だったからね。

COFO Desk Proと何が違うのか

PremiumとProの違い
出典:COFO Desk Premium

COFOのデスクには現在、本記事の「Premium」とは別に「Pro」というモデルがあります。違いは以下のとおり。

  • COFO Desk Premium
    →昇降機能つきデスク
  • COFO Desk Pro
    →昇降機能がないデスク

このとおり、「スタンディングデスクか・ノーマルデスクか」の違いです。

スペック

項目詳細
商品名COFO Desk Premium
メーカーFOS株式会社
天板サイズ幅:120/140/160/180cm
奥行:70cm
厚み:3cm
昇降範囲63~128cm
脚幅調整範囲108.5cm~180cm
昇降スピード最大速度40mm/s
定格速度35mm/s
昇降音50dB以下
耐荷重125kg
フレーム形状
T字
楕円
モーターデュアル
搭載機能USB-A
高さ記憶(4)
ロック
障害物検知

COFO Desk Premiumは、他社製のスタンディングデスクのハイエンドモデル同等クラスの性能・スペックを誇り、昇降Deskに求めらているモノがギュッと詰まっています。

COFO Desk Premiumの良さそうな点や期待している点

自分の手元にデスクが到着するまでにCOFO Desk Premiumの良さそうな点・どんなメリットがあるのか、期待している点を挙げます。

COFO Desk Premiumの良さそうな点や期待している点

  • なんと言っても天板裏のスチール×マグネットのギミック
  • 昇降幅の高さ
  • 届く天板の品質
  • 昇降時の音量
  • アプリの使い勝手
  • COFO Chairとの相性

なんと言っても天板裏のスチール×マグネットのギミック

天板下裏ギミック
出典:COFO Desk Premium

COFO DeskはPremium・Proともに天板裏にマグネットがくっつく仕様になっています。これがすごい!画期的なアイデアです。

マグネットがくっつくことによって想定されるメリットはこちら

  • アクセサリー・周辺機器を吊るせる
  • 雑貨も吊るせる
  • 何よりDIYが不要

これ普通にすごいですよね。楽しみでしかない。

引き出しも簡単に付けれる
出典:COFO Desk Premium

天板裏を何かいじるときは通常のデスクだと 穴を開ける or 両面テープで固定する 2択だったのですが、COFO Desk Premiumがあればペタッとくっつけるだけ。

あとは専用のモジュール/アタッチメントみたいなモノが開発されるとそれはそれで面白いなぁって思ってます。

昇降幅の高さ

昇降時の高さ
出典:COFO Desk Premium

最近自分が導入した昇降デスクのFlexiSpot E8と比較すると昇降幅に期待しちゃいます。理由はこちら。

デスク昇降の高さ
FlexiSpot E860~125cm
COFO Desk Premium63~128cm

ボクは身長が180cm以上あるので、最高到達点が高いデスクの方が嬉しかったりします。

普段は一番低くて70~75cm高いときは120cmまで上げる時がありますが、125cmまで上げたいなぁってときがあるんですよね。

FlexiSpotも125cmまでは許容範囲のようですが、MAXまで高さを上げることにリスクを感じて、最大値の3~5cm手前までにしちゃいます。

よって、COFO Desk Premiumを手に入れたらぜひ123cmや125cmくらいの高さを体感してみたい。

届く天板の品質

cocodeskPremium

天板は無垢材の本物デスク。ウレタン塗装加工してはいるものの、写真から確認するとオイルフィニッシュとの中間点くらいの自然な仕上がりが見て取れます。

ウレタン仕上げは傷や水に強いのですが、オイル仕上げは自然な風合いを楽しむことができるんですよね。

COFO Desk Premiumは、ウレタンの特性を活かしながら自然な風合いのデスク天板が届くのでは?と期待大です!

昇降時の音量

スタンディングデスクの音って気になる!って人と気にならない!って人にわかれます。

ボクは気になる派。キーボードの打鍵時の音はむしろ好きなんですけどね。

また、小さいお子さんなどがいる方もどうしても夜昇降するときなんかは気になる人は多いでしょう。

そこで、COFO Desk Premiumの昇降時の音量が如何ほどのものか。と気になってしょうがない。

騒音レベル
FlexiSpot E8
昇降時は40~45dBくらい

ライバル社のFlexiSpot E8も同じデュアルモーターで、昇降時の音量は平均42,3デシベルなので、これを下回ってるれるのでは!?と期待しかないです。

アプリの使い勝手

アプリ操作
出典:COFO Desk Premium

アプリ対応型の昇降デスクって一部なので、アプリの使い勝手によっては他社の昇降デスクの一歩先をいくのでは?と思ったり。

現状把握してる部分で、アプリでできることは以下のとおり。

  • タイマー通知機能
  • 消費カロリー算出機能

特に後者なんかは、テレワーク民が増加してから気になっている人が増加しているはず。

正確性やアプリを毎日使いたくなるようなものかすごく気になります。

こびぃ

タイマーはポモドーロタイマーなどを一元化できる感じになりそうよね!

COFO Chairとの相性

COFO チェア
COFO Chair Premium
COFO Chair Premium

ボクは最近COFO Chair Premiumを提供頂いた身なのですが、多機能なチェアって昇降デスクとの相性が抜群なんですよね。

  • デスクの調整する→チェアを調整する
  • チェアの調整する→デスクを調整する

って流れが確立されるので、どちらかの調整をするとあわせてベストポジションを作れます。

ちょっとしたことかもしれませんが、これによるメリットって実は計り知れないです。

調整できないモノ同士を使用したときと比較すると長時間の作業が終わった時の疲労感がぜんぜん違うんですよ。

同じ企業のプロダクトって、連動するじゃないですか。チェアとデスクってニコイチのようなモノですからね。

つまり、今手元にあるCOFO Chair Premiumにベストな形でフィットするのはCOFO Desk Premiumだ!と、信じていてそれがすこぶる楽しみ。

COFO Desk Premiumはこんな人におすすめでは?

COFO Desk Premium はこんな人におすすめできる
出典:COFO Desk Premium

本記事のこれまでの内容から、COFO Desk Premiumがどんな人に向いているのかまとめました。

おすすめの人
  • 開発者のこだわりが詰まりすぎたハイスペックな昇降デスクが欲しい
  • 天板裏のDIYとかせずともスマートにモノを収めたい
  • 天板の風合いが良さげな昇降デスクを希望してる
  • COFO Chair PremiumやCOFO Chair Proを使用していて満足している

ボク自身がCOFOシリーズに触れて非常に感謝しているので、その分楽しみ・期待値がギュンッて上がっている部分があります。

昇降デスクを求めている民におすすめできそうなデスクだなぁってのが直感です。

企業姿勢が良い会社のモノを持ちたい人にもおすすめ

実際に、COFO製品を購入ではなく提供してもらったからこそわかるのですが、担当者さんが素晴らしいんですよね。

  • 自社製品を愛している感じ
  • この業界を盛り上げようとしている様子
  • ユーザー/カスタマーに良いものを作って提供したい想い

これらが日頃のメッセージからハッキリ感じ取ることができます。

自分も自社のモノを企画開発して、toC toB向けに販売するビジネスを行っていたのでわかるのですが、有形商材は開発側の想いが強ければ強いほど溢れてしまうもの。

それがCOFO製品やFOS株式会社の社員さんからヒシヒシと感じられるので、ボクはここの企業さんの製品を強くおすすめしたいです。

COFO Desk Premiumレビュー前のまとめ

COFO Desk Premiumをレビューする前の情報まとめでした。

もう一度特徴をまとめるとこちら。

特徴
  • 昇降式デスクで63cm~128cmの幅広い昇降範囲
  • 天板はラバーウッドを採用した本物志向のデスク
  • 天板裏がスチール製でマグネットでモノを収納できる
  • 昇降のコントロールはリモコン以外に専用アプリでも対応
  • ChairでもコスパがすごいCOFO製

これから昇降デスクを購入される方をはじめ、昇降デスクの買い替え検討をしている方は、有力候補の一つとしてCOFO Desk Premium・Proを検討してみてはいかがでしょうか。

ボクはCOFO Desk Premiumを使用する予定ですので、また現物が届きましたらこちらの記事を書きなおして、使用後に体験レビューします!

よかったらまた見に来てください!ではまた!

COFO Desk Premiumレビュー前に要点をまとめてみた!天板裏のマグネット収納?!こんな人がおすすめ!

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