Apple Watch 6レビュー!Series3/4/5とスペック・サイズのデータ徹底比較

こんにちは!コビガジェライフのこびぃです。

Apple Watch Series 6を購入して、個人的には購入してめちゃくちゃ良かったです。

自分のApple製品周りがさらに使いやすくなり、実際に時計機能・性能としても申し分ないのがこのApple Watch Series6です。

またApple Watchは専用バンド専用充電器も充実しているので、購入後も本当にカスタマイズの楽しみが多くて魅力的製品。

では、ライトユーザーや初心者でもわかるように当記事『Apple Watch 6レビュー!Series3/4/5とスペック・サイズのデータ徹底比較』ついて記していきます。

Apple
Apple Watch Series6

Good

・常時表示明るさ25%UP

・電池は余裕で1日持つ

・満充電時間約1時間短縮

・血中酸素濃度センサー搭載

・Apple製品所持者はマジで生活が変わる


Bad

・なくても困ることはない

・iPhoneがないとほぼ使えない

使用感
8.5
デザイン・質感
9.5
価格
7
オススメ度
8.5
Apple Watch Series6の特徴まとめ
  • 価格:42,800円(税別)〜
  • 発売日:2020年9月18日
  • 新CPUにより前モデルより20%高速化
  • 常時表示Retinaディスプレイ明るさ25%UP
  • バッテリー容量増加
  • 充電時間の高速化
  • Siri検索機能強化
  • 血中酸素濃度センサー搭載
目次

Apple Watch6を『購入から開封の儀』までレビュー

実はボクはAppleWatch初代を購入して以来の購入です。

Apple製品は好きですが、何がなんでものマニアではないので、実用性を感じない…って理由で初代はすぐに手放してしまいました…過去にiPadminiの初代も同様の理由で購入して数ヶ月で手放した経験有り

購入したのですが、配送にすると約一ヶ月後…Apple川崎店に取りに行きます。

警備員の方、忙しそうでした
Apple川崎店
検温後いよいよ入れます

店外では、警備員の方が誘導と検温をされていました。待つこと5分…すぐに商品を手渡してもらえ、店員さんとiPhone12について色々話をして帰宅。本当は店内をもっと見たかったのですが、人数制限していて後ろも結構ならんでいたので、あまり楽しまずに帰りました(残念)

Apple紙袋
店頭購入のメリット(Apple紙袋)

無事に?Appleの紙袋もGETしました!\ウッヒョー/では、早速開けていきます。

Apple Watch Series6外箱
Apple Watch Series6の外箱
Apple WatchSeries6の外箱の中
Apple Watch Series6 外箱の中
Apple WatchSeries6の本体とベルト
Apple Watch Series6 本体とベルトは重なって入っている

あかん。高ぶります笑
いかにものApple感がでていていい感じすぎる。この時点でかなり興奮していました笑

Apple製品購入時にいつも感じますが、本体を触る前の状態で、所持欲を満たしてくれるこの強さ…Appleの為せる業です。ブランディンの重要さが集約されていますね。

AppleWatchSeries6の本体表面

本体表面はApple Watch Series4から、採用されている
デザインと大きな違いはなく、角丸デザインですね。

AppleWatchSeries6の本体裏面

背面センサーは前モデルのSeries5と大きな変更点あり。

4つのLEDクラスターと4つのフォトダイオードで構成された新しいセンサーが追加されています。

Apple WatchSeries6の本体薄い
本体厚みは10.4mm

本体デザインはそのままで背面センサーが増えたにも関わらず、前モデルのApple Watch Series5より、本体が約3mm薄くなり、10.4mmになっています。

Apple WatchSeries6の付属品すべて

同梱品は上記の画像の通り、本体と磁気充電ケーブルとユーザーガイドです。

Series6で無くなった同梱品

USB充電器(5W)はSeries5には付属していましたが、Series6では無くなりました。

Apple WatchSeries6のベルト全体(ソロループ)

ベルトは、Apple Watch Series 6より新規で実装されたソロループ(ブラック)にしました。ベルト本体が内箱に入り込んでいるため箱からピクリともずれませんね。

ただ、取り出しにくい笑 これたぶんボクの父親(不器用)、のような人はベルト周りの箱を破りそうです笑

ソロループのアップ
ベルトの末端まで丁寧な作り込みで留め具のズレなど皆無
ソロループは柔らかくてしなる
ソロループかなりしなります

実際につけてみるとソロループかなりしっくりきていていい感じです!吸い付くような感じでストレスがありません。

AppleWatchSeries6つけてもストレスを感じにくいしかっこいい
AppleWatchSeries6+ソロループ

Apple Watch Series6のアルミブラックとソロループのブラックがシンプルすぎてかっこよすぎます…

新実装のソロループにして本当によかったと感じるので、これから初めて購入される方はぜひ参考にしてくださいね。

関連記事 Apple Watch 純正ソロループバンドは評判・口コミ通り?サイズ選択に注意

Apple Watch6のよく使う機能で機能向上もしくは搭載された新機能

前モデルのSeries5からSeries6の新機能に劇的な進化は正直ありませんが、細かい部分が結構変わっているので確認します。

Apple Watch6のよく使う機能で前モデルより機能向上もしくは搭載された新機能

  • プロセッサS5チップ ⇨ S6チップに性能UP(20%高速化)
  • 常時表示Retinaディスプレイの明るさ25%UP
  • バッテリーが長くなった(公式駆動時間は変わらない)
  • 高度計の常時計測機能を搭載
  • 血中酸素濃度センサー搭載
  • 本体厚みが0.3mm薄くなった

初めてApple Watchを購入する、もしくはボクみたいに初代や過去作から久しぶりにApple Watchを購入するか迷っている方の中で、特に多くの方が気になると思っている上記太文字の部分

  • 常時表示Retinaディスプレイの明るさ25%UP
  • バッテリーが長くなった(公式駆動時間は変わらない)

この部分を結構重要視している人も多いはずですので、順に書き記しますね。

Series6の常時点灯表示は明るさ25%UPは視認性が高く、様々なシチュエーションと相性良い!

これはSeries6を購入して本当に良かった点です。

運転中や仕事の作業中、PCを操作中などあらゆる場面で、斜め角度から時間を確認することができるため、しっかり腕時計としての機能を果たすことができるようになりました。

様々なシチュエーションとの相性が抜群によくなったので、マジで助かります。

こびぃ

常時表示で1日もつApple Watchをずーーっとまってたんよ!これで時間を確認する時も腕の動作せずとも、斜めから確認ができるわ〜

前モデルのApple Watch Series5は常時表示するとバッテリーが1日持たなかった

Apple WatchはSeries5から常時点灯表示の機能実装により、常に常時点灯表示を可能になりました。

当時Apple Watchを初代購入以来、久しぶりにシリーズ5を買うか迷い色々調べていると、常時点灯させて文字盤を表示させると1日バッテリーがもたない…みたいな意見が散見されました。

シリーズ5を所持している知人も「電池が1日持たんから結局、常時点灯やめたわ」と言っていたので、購入を断念しました。

しかし、今回のApple Watch Series6では常時点灯表示しても1日どころか、約2日間バッテリーが持つことが判明し、購入ました。最高です。

関連記事 【驚愕の結果】Apple Watch Series 6の常時表示オン/オフ時のバッテリーの持ちを24時間検証

Apple Watch Series 6のバッテリー事情【高速充電可】

Apple Watchに限らず、スマートWatchを購入する際やこれから購入する方のほとんどの方が気になるバッテリー問題。

今回は、バッテリー容量増加+前モデルのシリーズ5より、シリーズ6の方が満充電が1時間早くなったといわれています。

初代Apple Watchからしばらく購入しなかった理由の一つがバッテリー問題

ちなみにボクが、AppleWatch初代を購入して、結構早い段階で手放してから、以降のApple Watchをずっと避けていた1つの理由にこのバッテリー問題も大きく関わっていました。

こびぃ

初代は一日持たないことも少なくなかったから、便利以前の前に時計の機能を果たせないことが多くて困ることが多かった…

なので、実は最近まではバッテリーが2週間持つ『HUAWEI GT2』を使ってました。それくらいバッテリーって気になる人には気になりますよね。

こびぃ

HUAWEI GT2』もよかったのですが、Androidとの相性の良さと比較するとiOSとの相性がすこぶる悪かった…

バッテリーを気にしまくるボクでも今回モデルのApple Watch 6のバッテリーの持ち・高速充電化ともに大満足しています。

関連記事 Apple Watch Series 6のバッテリー0→100%までの満充電時間1時間30分は本当か?

Apple Watch 6『GPS+Cellularモデル』ではなく『GPSモデル』を購入した理由

Apple Watch 6『CellularモデルとGPSモデル』の両者の各仕様大きな違いは本体価格・ケース素材・通信方式の3点です。

この3点のみ抜き出して、まとめると下記の通りとなります。

各項目シリーズ6
GPS+Cellularモデル
シリーズ6
GPSモデル
本体価格53,800円(税別)〜42,800円(税別)〜
ケース素材・アルミニウム
・ステンレス
・チタニウム
・アルミニウム
通信方式・LTE
・Wi-Fi
・Bluetooth5.0
・Wi-Fi
・Bluetooth5.0
GPS+CellularモデルとGPSモデルの異なる部分

同じ素材のアルミニウムで、LTE通信がつくかつかないかだけで11,000円の価値があるかどうか。その人の使用用途やこだわりによって価値が変わりますよね。

ボクがApple Watch Series 6 Cellularモデルではなく『GPSモデル』にした理由

単純に、LTEの必要性がないこととブラックマット系の保護ケースをつけるため『ステンレス』『チタニウム』の素材が必要ではなかったからです。

素材の中ではステンレス・チタニウム・アルミの中で、アルミが一番軽いってコトもGPSモデルのアルミを選んだ大きな要因です。

よって、ステンレス・チタニウムになるだけで+30,000円〜+40,000円の価値が見いだせなかった…ステンレス・チタニウムの素材の方は液晶部分が傷がつきにくい『サファイアガラス』を採用しているのは正直羨ましいけども。

ボロ

アルミ素材の方の栄起床は『Ion-X』という強化ガラス。サファイアガラスに比べると傷がつきやすいヨ

ボク個人として、マット系やカーボン系/ブラック色が好きなため『マット系のブラック保護カバー』を買いました。Apple Watch6に装着して傷からも守りつつカッコよくなって大満足です♪

こびぃ

マット系のケースをつけてもかっこいいヨ…

Apple WatchSeries6にマット系のブラックケースをつけるのも良い
マット系ブラックケースを着用したApple WatchSeries6

なので、ボクと同じようにApple Watchを保護するカバーを購入する方は素材の重要度はそこまで高くないはずです。※画像のマットケースの詳細はこちら

GPSに比べてLTE通信ができるCellularモデルは充電の持ちも悪くなるのもかなり大きなデメリットだったので、ボクはApple Watch シリーズ6は『GPSモデル』にしました。

関連記事 Apple WatchセルラーモデルとGPSモデルあなたはどちらを買うべき?大きな違い7つ

Apple Watch Series6とSeries3.4.5のデータ比較まとめ

Apple Watchは現在シリーズ6まで出ていますが、2020年10月現在Apple公式サイトではSeries6以外にもSE、3も購入することが可能です。

Amazonでは、Series3,4,5,SE,6と1,2以外を新品状態で購入することが出来ますので、ここではSeries3,4,5,6の比較データを置いておきますね。

各項目シリーズ6シリーズ5
シリーズ4シリーズ3
デザイン
厚み
ディスプレイ角丸
10.4mm
ディスプレイ角丸
10.7mm
ディスプレイ角丸10.7mmディスプレイ角11.4mm
チップCPUチップ:S6 SiP(64bitデュアルコアプロセッサ)CPUチップ:S5 (64bitデュアルコアプロセッサ)CPUチップ:S4 (64bitデュアルコアプロセッサ)CPUチップ:S3 (32bitデュアルコアプロセッサ)
CPUチップの違いS5と比べて最大20%高速S3と比べて最大20%高速S3と比べて最大20%高速
Bluetooth5.05.05.04.2
ワイヤレスチップW3W3W3W2
ストレージ32GB32GB16GB8GB
(セルラーのみ16GB)
防水水深50mの耐水性能水深50mの耐水性能水深50mの耐水性能水深50mの耐水性能
センサー・血中酸素濃度センサー
・心拍センサー(電気・光学式)
・気圧高度計
・加速度センサー
・ジャイロスコープ
・環境光センサー
・心拍センサー(電気・光学式)
・気圧高度計
・加速度センサー
・ジャイロスコープ
・環境光センサー
・心拍センサー(電気・光学式)
・気圧高度計
・加速度センサー
・ジャイロスコープ
・環境光センサー
・心拍センサー
(光学式)
・気圧高度計
・加速度センサー
・ジャイロスコープ
・環境光センサー
バッテリー
駆動時間
最大18時間最大18時間最大18時間最大18時間
常時表示機能対応
(Series 5より25%明るさ向上)
対応非対応非対応
ディスプレイLTPO OLED常時表示Retinaディスプレイ感圧タッチ対応LTPO OLED常時表示Retinaディスプレイ感圧タッチ対応LTPO OLED常時表示Retinaディスプレイ感圧タッチ対応 OLED常時表示Retinaディスプレイ
素材・アルミニウム
・ステンレス
・チタニウム
・アルミニウム
・ステンレス
・チタニウム
・セラミック
・アルミニウム
・ステンレス
・アルミニウム
・ステンレス
・セラミック
カラー・シルバー
・スペースグレイ
・ゴールド
・ブルー
・(PRODUCT)RED
・グラファイト
・シルバー
・スペースグレイ
・ゴールド
・スペースブラック
・ホワイト
・シルバー
・スペースグレイ
・ゴールド
・スペースブラック
・シルバー
・スペースグレイ
・ゴールド
・スペースブラック
・ホワイト
グレー
位置情報GPS、コンパスGPS、コンパスGPSGPS
デジタルクラウン触覚的なクリック感触覚的なクリック感触覚的なクリック感デジタルクラウン
転倒検出対応対応対応非対応
ワークアウト
自動検出
対応対応対応非対応
ケースサイズ

ディスプレイ
解像度
40mm:324×394ピクセル
44mm:368×448ピクセル
40mm:324×394ピクセル
44mm:368×448ピクセル
40mm:324×394ピクセル
44mm:368×448ピクセル
38mm:272×340ピクセル
42mm:312×390ピクセル

横にスクロールできます⬆

※Series6とSEの比較は下記を参考にしてください。

関連記事 Apple Watch Series6とSEどっちが良い?あなたはどちらを買うべき?スペックやサイズを徹底比較(外部リンク)

バッテリー駆動時間は公式からずっと18時間で発表されていますが、明らかに前モデルのバッテリー事情が異なっているので、これはなんかの間違いなんですかね笑

ボロ

ジャイロスコープやら加速度センサーやら言われても、ライトユーザーや初めての人はなにがなんやらわからないのデハ?

Apple Watch Series 6の健康・フィットネス系のセンサー

ジャイロスコープをはじめ、加速度センサーや電気心拍センサーなどは、下記の通りすべて健康・フィットネス系のセンサーとなっています。

シリーズ6の健康・フィットネス系のセンサー

センサー名主な役割
加速度センサー
ジャイロスコープ
歩数・転倒検出・活動量計測
電気心拍センサー
光学式心拍センサー
高心拍数・低心拍数の自動通知
血中酵素ウェルネスセンサー血中酸素濃度のチェック

血中酵素ウェルネスセンサーはSeries6から実装された新センサーで、血中酸素濃度を計測できるようになっています。

こびぃ

ボクの過去の仕事、介護職では血中酸素を指で毎日測っていたから、そういう業界には需要がかなりありそう…

上記のみの理由で、前モデルのSeries5からSeries6に乗り換えるか検討するには早計です。

なぜなら、ほとんどの方は血中酸素の計測は必要ではないですからね。あくまで全体を通して検討してみてくださいね。

Apple Watch6と他のSeries3.4.5の機能の違い比較をまとめる

前述の比較表をまとめると下記のような感じです。

  • プロセッサS5チップ ⇨ S6チップに性能UP
  • 常時点灯時の明るさ25%UP
  • バッテリーの持ちがUP
  • 満充電まで1時間30分になった
    ※Series5は満充電まで2時間30分
  • 高度計が常時計測可能
  • 血中酸素が計測可能
  • Apple Watch 6の方が端末の厚みが0.3mm薄い

個人的には、Apple Watchに限らず腕時計全般に言えることがですが、検討するために重要な要素として、ボクは腕時計としての性能を第一に求めています。

こびぃ

だから、常時表示点灯やバッテリーが1日持つってのは必須やねん

腕時計としての性能を第一に考えた時に、現在はApple Watch Series6しか考えられないので、Series5やSeries3が安くなっていたとしても、ボクのように腕時計の性能を求める方はApple Watch Series 6 一択ではないでしょうか。

逆に言うと、腕時計性能をあまり求めず、イチGadgetとして魅力を感じるなら、シリーズ6以外で問題ないと思いますよ。

Apple Watch6の評判や口コミ

Apple Watch series 6の評判や口コミをSNS(ツイッターを中心)に確認してみました。

やっぱり話題は、血中酸素濃度画面常時表示ソロループですね。

ボクも本当にソロループにしてよかったです。パソコンとも全く干渉しないですからね。ただ、サイズ選びには要注意なので公式サイトで確認をするようにしましょう。

まとめ:Apple Watch 6の開封実機レビューと他Series3,4,5の比較

当記事は「【まとめ】Apple Watch 6開封実機レビュー!Series3/4/5とスペック・サイズのデータ徹底比較」について書きましたが、長文に関わらず最後までお読みいただきありがとうございました

最後にシリーズ6の特徴まとめておきます。

Apple Watch Series6の特徴まとめ
  • 価格:42,800円(税別)〜
  • 発売日:2020年9月18日
  • 新CPUにより前モデルより20%高速化
  • 常時表示Retinaディスプレイ明るさ25%UP
  • バッテリー容量増加
  • 充電時間の高速化
  • Siri検索機能強化
  • 血中酸素濃度センサー搭載

Apple Watch seriesを所持している方からすると、そこまで大きな変化はなく驚くことはないかもしれませんが、バッテリーの持ちがよくなり常時表示ONでも1日半以上持つこと・充電時間の短縮で買い換える価値はあるかもしれません。

また、これまでApple Watchを購入しなかったor以前のApple Watchを購入してバッテリー問題や常時表示関連で落胆した方は、間違いなくオススメできるモデルになっています。

こびぃ

Apple Watch初代以来の約5年ぶりの再会してよかったよ!初めてのApple Watch購入する方には本当にオススメできるモデル!

Apple
Apple Watch Series6

Good

・常時表示明るさ25%UP

・電池は余裕で1日持つ

・満充電時間約1時間短縮

・血中酸素濃度センサー搭載

・Apple製品所持者はマジで生活が変わる


Bad

・なくても困ることはない

・iPhoneがないとほぼ使えない

使用感
8.5
デザイン・質感
9.5
価格
7
オススメ度
8.5

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