Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) レビュー|大容量モバイルバッテリーの決定版!MacBook Proも余裕で充電

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) モバイルバッテリー レビュー

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) レビューを書いていきます。

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) は大容量バランス型モバイルバッテリー
  • 24000mAhを超える超大容量(MacBook Pro 1回/iPhone 5回 充電可)
  • 最大140W出力(MacBook Pro 16インチもフルスピード充電可)
  • ディスプレイモニターがついてて充電状況を把握しやすい
  • インテリアにも馴染むスタイリッシュなデザイン

こんなモバイルバッテリーあったっけ?とこれまでのモバイルバッテリーの常識を覆してきたAnker社本気の充電機器の1つがこの737 Power Bank (PowerCore 24000) です。

高出力・大容量のモバイルバッテリーを探している方は必見!実際に使用感を見ていきましょう!

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000)
総合評価
( 4 )
メリット
  • モバイルバッテリーと思えない超出力140W
  • 超大容量の24000mAhは強烈
  • 本体への充電が尋常じゃないスピード
  • なんかモバイルバッテリーっぽくない
  • でかいけど持ちやすい形状
デメリット
  • サイズがでかいので状況によっては持ち運びにくい
  • 価格が高い
目次

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) の基本情報

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) の特徴やスペックの基本情報を見ていきます。

特徴

特徴
  • 最大140Wの超高出力(PD3.1対応)
  • MacBook Proを1回フル充電できる24000mAhの超大容量
  • リアルタイムの状況をディスプレイで可視化
  • 超ハイスペックなのに大きさは従来よりちょっと大きいくらい
  • 本体充電も1時間かからない超急速充電
  • 現状これ以上ないモバイルバッテリー性能

本機737 Power Bank (PowerCore 24000) の特徴を一言でいうと、最強モバイルバッテリーはコレ!です。

まず140W出力のモバイルバッテリーなんて市場に皆無に等しいし、容量24000mAhなのにそんなに大きくない。

さらに、これまで充電状況を把握できなかったのに、ディスプレイ搭載から連動して数字を把握できるようになった。

ん?コレ以上のモバイルバッテリーってないよね?ってなるのが、このモンスターモバイルバッテリー737 Power Bank (PowerCore 24000) です。

こびぃ

いや、Ankerさんの製品ほんとすごい。モバイルバッテリーにロマンを感じるなんてガジェット好きにはたまらんよ。

スペック

ブランドAnker
製品名737 Power Bank
(PowerCore 24000)
重量約632g
サイズ横幅:156mm
奥行:55mm
厚み:49mm
カラー
バリュエーション
ブラック
出力
USB-C
 5V = 3A / 9V = 3A / 15V = 3A / 20V = 5A / 28V = 5A (最大140W) 
出力
USB-A
5V = 3A / 9V = 2A / 12V = 1.5A (最大18W)
最大18W
入力
USB-C
5V=3A / 9V=3A / 15V=3A / 20V= 5A / 28V=5A (最大140W)

急速充電性能PD3.1
PPS
QC3.0
電力自動振り分け

PD3.1対応で最新のPD規格を搭載しており、充電性能に関しては右に出るものはないのでは?というほど死角のないモバイルバッテリーに仕上がっています。

また、GaNPrimeシリーズのように本体動作温度は40℃に満たない設計。

公称では、最高温度に達した場合でも、国際的な規格であるIEC 62368-1が定める上限温度を下回ると書き記されています。

こびぃ

いや、レビュー書く前から思うんだけど、このモバイルバッテリーすごくないか。

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) レビュー

胸の高ぶりを抑えながら忖度なしでAnker 737 Power Bank (PowerCore 24000) レビューを書いていきます。

パッケージ付属品

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) パッケージ

Anker製品ってこの充電機器にも本機のパッケージで来るところ最高だなぁといつも思う。

充電機器をパッケージからワクワクさせてくれるのはAnker製品がボクの中では1番。

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) パッケージ裏

表面のシンプルさに対して、背面は必要情報がてんこ盛りです。

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) パッケージ中身

本体はガッチリ保護されてて、開けて確認しても傷1つなし。新品はこうでなくちゃですね。

付属品のケーブルとポーチがいい感じ

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) 付属品

USB-C to USB-Cケーブルが付属しており、140W対応ケーブルです。

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) 付属ケーブルあり
付属ケーブルあり

ただしMacBook Pro (16インチ、2021) へは、本製品をUSB-C to MagSafe 3ケーブルで接続した場合のみ140Wで出力が可能です。

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) 付属のベロア巾着が使いやすい
ベロアポーチが付属

ベロア素材のポーチが高級感と所有欲を満たしてくれます。本体もかっこいいし、なんだこれモバイルバッテリーなのか?状態。

付属品
  • Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) 本体
  • 持ち運び用ポーチ
  • 140WUSB-C to USB-Cケーブル(0.6m)
  • 取り扱い説明書
  • 24ヶ月+6ヶ月保証
  • カスタマーサポート

外観デザイン

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) は持ちやすい

一見モバイルバッテリーに見えないデザイン。これまでのモバイルバッテリーのデザインと一線を画しています。

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) デザイン性高い

ちょっと棚に置くだけでも絵になる感じ。

全体はAnkerらしさ全開で、ブラックカラーに最新GaNPrimeシリーズに使用されているガンメタのようなシルバー加飾のツートンカラーで高級感を演出。

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) の背面

背面に認証マークと各規格が印字薄く印字されています。

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) ポート部分

インターフェイス。ポートはUSB-C×2・USB-A×1の3ポートです。USBの中は視認しやすくAnkerのブルーカラー採用。

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) 側面ボタン部分

側面に電源ボタンあり。物理式で、ポチッと押す感覚です。

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) 手で持った状態

持った感じだと、モバイルバッテリーっぽくなくて、どっちかというと同社のスピーカーSoundCore 3を持っているかのような感覚に陥ります。(持ちやすいって意味で。

ディスプレイ搭載のモバイルバッテリー

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) 見やすいディスプレイ

ディスプレイ搭載のモバイルバッテリーなんですけど、これがたまらん。めっちゃ良いです。

購入時は、便利なんかなぁ?くらいでしたが、秒ごとにリアルタイムナビゲートしてくれて、今どうなっているかを可視化されます。

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) はiPhoneなどもラクラク充電

充電時に

  • 充電残量
  • W数
  • 残り時間

などを確認できます。

このディスプレイ表示が楽しい。ガジェット好きな人はほぼ好きじゃないかな。ってくらい。

ツイッターにも書きましたが、充電することが楽しくなるので、ついついいろんなデバイスのバッテリーを枯渇させて充電行為そのものを楽しんでしまいます。

ポート

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) 単ポート使用時

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000)は「USB-C×2」「USB-A×1」の合計3ポート搭載です。

それぞれ単ポート出力は以下のとおり。

  • USB-C×2:140W
  • USB-A×1:18W

各ポートの出力や充電性能に関してはあとで書きます。

サイズ重量

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) の重量
オンス表示

重量は30000mAhモバイルバッテリークラスの500gオーバーで約632g。

正直いって、普段持ち歩くには相当重たいですし、サイズも小さくありません。

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) 充電時

ただし、旅行や遠方へのお出かけ、外出時にiPhoneやiPad、MacBookなどをガンガン使用する環境へ赴くなら、苦にならないサイズ・重量感です。

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) はポーチにも入りやすい

ミニポーチなどに収納するのはややきついかと思いきや、アークテリクスマンティス2にも収まるので小型バッグでも大丈夫。

サイズ/重量
  • サイズ:156×55×49mm
  • 重量:632g

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000)の充電性能・発熱

モバイルバッテリーとして、1番重要な「充電性能」「発熱」について書いていきます。

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000)は、PD3.1搭載で超高出力で充電が可能。

最大140W出力できるため、モバイルバッテリーとしては他に見ない充電性能を誇ります。

充電性能の特徴

充電性能の特徴
  • USB PD3.1対応で最大140W
    (MacBook Pro 16インチもラクラク充電)
  • USB-C×2+USB-A×1の合計3ポート搭載
  • 24000mAhの大容量
    (MacBook Proを1回フル充電)
  • スマートディスプレイ搭載

この充電性能の特徴だけ見ても、これまでのAnkerモバイルバッテリーの中でも頭1つ抜けていることがわかります。

これは高速充電器かな?というくらいの充電性能があるのですが、生粋のモバイルバッテリーです。間違えないように。

ポートごと充電性能チェック【最大140W】

1ポート利用時

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) で1ポート充電MacBook Pro
1ポートでMacBook Proを充電
最大140Wで充電できる
最大140W充電可能

※本機はMacBook Pro 13インチなのでMAX60Wくらい

PD3.0で20×3A
20V×3.0A

1ポートで最大140Wで充電できるため、M1 M2 Pro/Max MacBook Proのような90W以上必要なMacBookでも余裕で急速充電できる性能を誇ります。

実際に、M1 Pro MacBook Proを充電したところ、30分で約50%の充電ができました。

モバイルバッテリーでこの充電速度はすごいとしか言いようがありません。 体感は高出力のMacBook充電器を使用した感覚です。すごい。

2ポート利用時

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) 2ポート充電
MacBook ProとiPad Airで2ポート同時充電
2ポート充電時もディスプレイに映る
2ポート充電時は出力がやや落ちる

MacBook ProとiPad Airを同時に充電したのですが、一時出力が低下しました。

ちょっと放置すると、MacBook Proへ60W、iPad Airへ30Wの電力を供給していたので、2ポート使用も並のデジタルデバイスだとフルスピード充電できます。

3ポート利用時

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) 3ポート充電時
MacBook Pro・iPad Air・iPhone
3第同時充電
3ポート充電時にディスプレイにうつった出力

3ポート同時充電時は、合計で140Wまで充電可能。

USB-Cで120Wくらいを分け合って、USB-Aは最大18W内で充電することができます。

これによりMacBook Pro 13インチクラス×2とiPhoneを同時に急速充電することが可能。

いやぁ強い、、強すぎる。これモ

バイルバッテリーですからね。これまでのモバイルバッテリーでは考えられないくらいの性能です。

3台同時充電時の発熱ですが、約45℃くらいでした。熱くて持てない!みたいな危険はなし。しっかり放熱しているイメージ。

充電時間を100W充電器で計測してみた【結果40分でフル充電】

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) の本体充電

本機737 Power Bank (PowerCore 24000)がどれくらいの時間で充電できるのかチェックしました。

本体へは最大140Wで給電できるため、同社の717 Chargerがあればフルスピードで充電できます。

ボクは今回多くの方が所持しているであろう100W充電器で充電したんですが驚きの結果に。

10分経過
約31%
20分経過
約54%
30分経過
約79%
40分経過
約98%
41分経過
100%

なんと、約40分です。

大容量24000mAhを0%→100%にするまで40分ですよ!これまでのモバイルバッテリーの常識から言うと考えられない。

一昔前は20000mAhのモバイルバッテリー充電は6時間や7時間とか余裕でかかっていました。技術の進歩もついにここまできたかと。

こびぃ

お出かけ前に本体容量が少なくなってても、すぐにフル充電できるのは本当にありがたいね!ボクも愛用しまくるよ!

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000)の良かった点・気になった点

実際に使ってわかったAnker 737 Power Bank (PowerCore 24000)の良かった点・気になった点を紹介します。

良かった点(メリット)

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000)の良かった点は5つ。

メリット
  • モバイルバッテリーと思えない超出力140W
  • 超大容量の24000mAhは強烈
  • 本体への充電が尋常じゃないスピード
  • なんかモバイルバッテリーっぽくない
  • でかいけど持ちやすい形状

モバイルバッテリーと思えない超出力140W

モバイルバッテリーと思えないちょう出力
充電器なの?ってほどすごい出力

本機はモバイルバッテリーでは見たことがない超高出力140Wで給電できます。

スペックもりもりのM1 M2 Max MacBook Pro 16インチすら、フルスピードで急速充電できる性能。

高性能充電器を持ち運んでいるかのような錯覚に陥るほどすごいんですよね。

超大容量の24000mAhは強烈

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) でMacBookも楽勝充電の容量

本機は、MacBookクラスのモバイルバッテリーの中でも屈指の容量を誇ります。

24000mAhの超大容量なので、MacBook Proへ約1回、iPhone 14なら5回以上充電できるモンスターモバイルバッテリー。

この容量のおかげで、外出時に充電の心配がなくなります。

本体への充電が尋常じゃないスピード

本体への充電が尋常じゃないスピード

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) 本体へは、100Wの充電器で約40分でフル充電可能。

入力は最大28V=5A の最大140Wまで対応しているので、ボクが使用した100W以上の充電器を使用したら約30分で充電できます。

容量24000mAhをこんな爆速で0%→100%まで充電できるのは本機以外知りません。本機は底知れぬ力を持っています。

なんかモバイルバッテリーっぽくない

これはメリットなのかわかりませんが、ディスプレイも形状も従来のモバイルバッテリーとは一線を画しているので、モバイルバッテリーに見えないんですよね。

デザインもシャープなので、棚とかに置いて魅せるディスプレイにすらできるデザインです。

でかいけど持ちやすい形状

でかいけど持ちやすい形状

500mlペットボトルに近いサイズ感ですが、片手で持ちやすいです。

側面にも切り込みが入っていて、持ったときに滑り落ちない工夫がされているのが好印象。

専用のハートボックスでもっと持ち運びやすく

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) は専用ケースあり
Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) ケースにいれると傷を防止

専用のWERJIA 収納ケースはハードタイプのケースで、本機をガッチガチに守ってくれます。

さらに収納もできるようになっているし、取っ手もついてて持ち運びやすく一緒に買ってよかったアクセサリーの1つ。参考にどうぞ。

気になった点(デメリット)

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000)の気になった点は2つ。

デメリット
  • サイズがでかいので状況によっては持ち運びにくい
  • 価格が高い

サイズがでかいので状況によっては持ち運びにくい

モバイルバッテリーのようなガジェットを持ち運ぶときの持ち運び用として、真っ先に思いつくのは、ガジェットポーチ。

737 Power Bankのサイズは、156×55×49mmで小ぶりのペットボトルくらいのサイズがあるんですよね。

そのため、大容量ガジェットポーチでも収納が難しいため、持ち運ぶときはボディバックやバックパック、ビジネスバックなどを使用する際に限定されます。

価格が高い

Anker製品は数年前はコスパキングのイメージでしたが、最近は本当に価格が上がっていて、高い製品も増えました。

本機も約20,000円とモバイルバッテリーとしては、最高クラスの価格帯。

Ankerの新プロダクトGaNPrimeシリーズは特に高価で、これまでになかった「高級充電器」「高級モバイルバッテリー」ジャンルを開拓しています。

ただ、本機はただただ価格が高いだけじゃないので、一概にデメリットとは言い難い。

737 Power Bank (PowerCore 24000)は、高性能で唯一無二のモバイルバッテリーとも呼べるメリットが豊富な充電機器です。

こびぃ

本物志向の人は、737 Power Bankのような価格帯の充電器・モバイルバッテリーを購入しても満足度は高いですよ!

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000)をおすすめの人

超高出力で超大容量かつかっこいいビジュアルのAnker 737 Power Bank (PowerCore 24000)をおすすめの人とおすすめできない人をまとめました。

おすすめの人
おすすめできない人
  • 高出力でデバイスを充電したい
  • 最大3台同時充電の場面あり
  • 20000mAhを超える大容量が良い
  • スマートディスプレイ搭載してほしい
  • 低コストモバイルバッテリーがほしい
  • 高出力・大容量は不要

上記のとおり、ロマンの塊のような本機737 Power Bank (PowerCore 24000)ですが、実用性にも長けているため「高出力」「大容量」が必要な方にはかなりおすすめできます。

また、ビジュアルがかっこいいので使用しない時は、デスク付近のインテリアのような立ち位置で飾って待機させることも可能。

そう考えると、2万円ってべらぼうな価格じゃなく感じるようになるのが怖いですが、一度手に取るとよかったなぁって思えるモバイルバッテリーなのは間違いないです。

こびぃ

あと不要になってもリセールバリューが高そうだから、実際はかなり安く使用できそうだね!

ワンランク下モバイルバッテリーが欲しい人はコレ!

Anker 537

本機と近いスペックで、ワンランク下のモバイルバッテリーがほしい方はAnker 537 Power Bankがおすすめ。

出力は65Wと劣りますが、65WあればMacBook Pro 13インチクラスまでフルスピードで充電可能。

M1 Pro MacBook Proのような14インチMacBook Proも7割〜8割くらいのスピードで充電できます。

容量も同様料の24000mAhですが、価格は約半額。

本機 737 Power Bank (PowerCore 24000)を費用で断念するなら、おすすめできるモバイルバッテリーと言えます。

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000)レビュー【まとめ】

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000)レビューを書きました!

Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000)
総合評価
( 4 )
メリット
  • モバイルバッテリーと思えない超出力140W
  • 超大容量の24000mAhは強烈
  • 本体への充電が尋常じゃないスピード
  • なんかモバイルバッテリーっぽくない
  • でかいけど持ちやすい形状
デメリット
  • サイズがでかいので状況によっては持ち運びにくい
  • 価格が高い

MacBook Proクラスのデジタルデバイスを持っている人で、本機に興味がある人はぜひ一度チェックしてくださいね!

ボクは買って大満足のモバイルバッテリーでした。ではまた!

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Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) モバイルバッテリー レビュー

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